![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
Jリーグは配信料が値上がりしすぎて中継と現地観戦のコスパが逆転して一時的に動員数増えてるだけなんよ
蝋燭の火が消える間際大きくなるようなもんやしコンテンツとしてはかなりまずい
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三笘薫がチャンスメイクで存在感も…ブライトンがフラムに敗れ4試合ぶりの黒星
https://news.yahoo.co.jp/articles/6aed811dba30e6bc8a1118d86462d6048a268978
ブライトンの繋ぎのミスから
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 5, 2024
イウォビが仕留めフラムが先制💪🔥
🏆プレミアリーグ 第14節#フラム v #ブライトン
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ファンヘッケのロングパスから
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 5, 2024
ジョアン・ペドロの見事な落とし👏
そしてバレバの正確無比なシュート🔥
美しい展開でブライトンが同点に💫💫
🏆プレミアリーグ 第14節#フラム v #ブライトン
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— ballamsmart (@ballamsmart) December 5, 2024
続きを読む絶好調イウォビのブレイス🔥
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 5, 2024
反転から粘りを見せ
シュートを突き刺す💥💥💥
🏆プレミアリーグ 第14節#フラム v #ブライトン
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よしよしスタメンか
このために起きた甲斐があったぜ
ただ何か中盤強度に弱そうだなバレバ復帰したから大丈夫なのか
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久保の冬移籍説がちょいちょい言われ出したのはこの動きのおかげかね
で結局マドリーが動いたという
https://news.yahoo.co.jp/articles/47eeda9491ff3d63dc5c0114c257c39da93769b6
サラーの去就が今冬に決着か 仏名門へ移籍決断の可能性を英メディア報道「絶好の機会」
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12月3、4日に、アジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)のリーグステージ第6節が開催された。
日本勢は、首位のヴィッセル神戸が敵地で韓国の浦項スティーラーズに1-3で敗戦、3位の横浜F・マリノスがアウェーでオーストラリアのセントラルコースト・マリナーズに4-0で大勝、4位の川崎フロンターレが中国の山東泰山にホームで4-0と圧勝している。
この結果、勝点13で神戸と並んだ横浜が得失点差で東アジア地区の首位に浮上、神戸が3位に転落し、川崎が1ポイント差の4位という状況に。残り2節で、12チーム中8チームが(西アジア地区の8チームと共に)ベスト16に進出できるため、Jリーグ勢の全チーム突破は視界良好となった。
そんななか、中国メディア『直播吧』はACLEの順位表を掲載し、「Jリーグの3チームはで東アジアのトップ4にしっかりと入っているが、中国スーパーリーグの3チームはいずれも勝ち進むのに苦戦している」と伝えた。また別の記事では、「なんともひどい!中国スーパーリーグの3チームが同時に敗退する可能性もある。事態は突然深刻になった」と危惧している。
また、同国のサッカーファンからは次のような声が上った。
「(中国勢が)3チーム敗退の可能性が高い」
「3チームとも敗退だと思う」
「通常の中国スーパーリーグレベル」
「Jリーグ勢は強すぎる」
「格差は明らかすぎる」
「日本やサウジリーグはアジアのプレミアリーグやラ・リーガに相当し、韓国もセリエAやブンデスリーガレベルで、中国のスーパーリーグに勝てないのが普通だと考えていいだろう」
「中国の各チームにはそれぞれの特徴があり、日本のどのチームにも完璧に適応できるように見えるが、最終的にはすべて日本のチームに叩きのめされる」
日本勢との格差さに脱帽のようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=165236
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菅原も応援してたから初めて三笘を敵としてみたが、
その視点だと三笘はビッククラブ級の選手に見えたな。
加速力、守備力、判断力、テクニック凄い。その上、最高級のドリブル。
応援してると足りない所ばかり見てしまうけど、敵としてみると武器が豊富でスケールでかい選手に見える
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https://news.yahoo.co.jp/articles/28c807300f48458778a236688ec4b7422794eb0d
国際サッカー連盟(FIFA)は2025年に開催されるFIFAクラブワールドカップについて、配信プラットフォームのDAZNが全世界の放映権を独占で獲得したと発表した。
FIFAは今回の契約を「歴史的な契約」と表現。大会の全63試合が全世界でライブストリーミングされ、無料で視聴できると説明している。FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は「ブロードキャストの面において、新たなFIFAクラブワールドカップは最も広くアクセスされるクラブトーナメントになるだろう」とコメント。DAZNのシェイ・セゲブCEOは「画期的な」合意と表現している。FIFAはローカルにおける無料リニアTV(いわゆるテレビ放送)へのサブライセンス権もDAZNが有するとしている。
32チームに拡大される新たなフォーマットとなるFIFAクラブワールドカップは、2025年6月15日にマイアミで開幕。29日間にわたってアメリカの12会場で開催され、日本からは2022年のAFCチャンピオンズリーグを制した浦和レッズが出場する。グループステージの組み合わせ抽選会は2024年12月5日現地13時(日本時間6日3時)から行われる予定となっている。
また、FIFAは今回の契約締結は両者の広域的なパートナーシップのスタートと説明。ライブ配信だけでなく、FIFAが提供する配信サービスの『FIFA+』で視聴できるアーカイブもDAZNのプラットフォームに統合されることを含むとしている。一部報道では、今回の包括契約は10億ドル(1500億円)になるとされ、その一環としてFIFAクラブワールドカップ63試合の無料配信が含まれたとみられている。
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旗手怜央の高難度ボレー弾が決勝点に!セルティックが天王山制しリーグ戦6連勝
https://news.yahoo.co.jp/articles/d367505dcf90af42b8ea2e90f8d775da32257c91
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— SPOTV NOW JAPAN (@SPOTVNOW_JP) December 4, 2024
セルティック・旗手怜央🇯🇵
試合の均衡を破る貴重な先制点!
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🏴スコティッシュ・プレミアシップ第15節#アバディーン🆚#セルティック
#ABECEL #旗手怜央#スコティッシュプレミアシップ 見るならSPOTVNOW! pic.twitter.com/3osuPv1btN
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レアル・マドリー、ビルバオに敗戦で首位浮上のチャンス逃す…エンバペが2試合ぶりにPK蹴るも再び失敗
https://news.yahoo.co.jp/articles/03b4087c9b2f4ee0929df4b930e053b39a661b5b
📽️ ¡POR-TE-RA-ZO!
— Athletic Club (@AthleticClub) December 4, 2024
Así ha detenido Julen Agirrezabala el penalti lanzado por Mbappé.
1-0 I #AthleticRealMadrid #LaLigaHighlights 🦁 pic.twitter.com/sRWqt7a3Fh
前半から勢いを見せていた
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 4, 2024
アトレティックが先制💪💪
こぼれ球を押し込んだのは
ベレンゲル😎✨
🏆ラ・リーガ 第19節#アトレティック・クルブ v #レアル・マドリー
📺https://t.co/RQUF2JreQA pic.twitter.com/ljc4jDzOeM
PK失敗のエンバペのシュートの
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 4, 2024
こぼれ球を押し込みマドリーが追いつく🤩
ベリンガムはこれでラ・リーガ4戦連発💥💥💥💥
🏆ラ・リーガ 第19節#アトレティック・クルブ v #レアル・マドリー
📺https://t.co/RQUF2JreQA pic.twitter.com/TeCwMiGRGR
続きを読むバルベルデ痛恨のミス💦💦
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 4, 2024
グルセタが決めきり
アトレティックが再び一歩リード✊🔥
🏆ラ・リーガ 第19節#アトレティック・クルブ v #レアル・マドリー
📺https://t.co/RQUF2JreQA pic.twitter.com/FlpLLyK5F5

首位リバプール、90分の痛恨失点でニューカッスルと壮絶3-3ドロー! 公式戦連勝が7でストップ! サラーが2G1A、遠藤航は3試合連続で出番なし
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5fd1fa66c3515ff79563b525777ca72101052d2
— topball (@topballwsmart) December 4, 2024
— topball (@topballwsmart) December 4, 2024
— topball (@topballwsmart) December 4, 2024
— topball (@topballwsmart) December 4, 2024
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https://news.yahoo.co.jp/articles/d00cecd16d72d0768cfe7b05e1272cdebe61039b
ドジャース大谷翔平の「50―50」大賞ならず ネット「世界的に話題になったやん」「野球知らない人からしたら違うんだろうな」『新語・流行語大賞』
今年話題になった言葉に贈られる「現代用語の基礎知識選 2024ユーキャン新語・流行語大賞」が2日に発表され、ドジャース・大谷翔平選手が史上初めて50本塁打、50盗塁をマークしたことにちなんだ「50―50」はトップ10入りしたものの、大賞を逃した。
2021年から続いていた野球関連の言葉の大賞も途切れた。
X(旧ツイッター)では「今年は50―50かなと思っていました! また来年も期待してます」「50―50は野球知らない人もちょっとは気になってたやん。てか世界的に話題になったやん」「新語・流行語大賞って意味では前人未到の50―50とかぴったりやのにな」「個人的には、50―50だが野球知らない人からしたら違うんだろうな」などと不思議がる反応もあがった。
これまで2021年に「ショータイム/リアル二刀流」(エンゼルス・大谷)、22年に「村神様」(ヤクルト・村上宗隆内野手)、23年に「アレ(A.R.E.)」(阪神・岡田彰布監督)が年間大賞に選ばれていた。
今年の大賞には、阿部サダヲ主演で1~3月に放送されたTBSドラマ「不適切にもほどがある!」にちなんだ「ふてほど」が選ばれた。
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フランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)が補強禁止処分を受ける可能性が出てきた。
PSGは今季開幕前にスペイン1部レアル・マドリードに移籍したフランス代表FWキリアン・エムバペ(25)から昨年8月に受け取るはずだったボーナスや給与など、5500万ユーロ(約86億3000万円)支払いを求められるも拒否。フランスプロリーグ機構(LFP)はPSGに対し「支払い命令」を出したものの、名門クラブはいまだに態度を変えていない。
そんな中、フランス紙「パリジャン」によると「エムバペは支払い命令が出ても、まだ給与が支払われていないと主張し、この問題はLFPの規律委員会に付託された」と報じ、11日に公聴会が開かれる予定という。
その上で「LFPの規約にはフランスのクラブが確実に支払うべき金額を支払わない場合、罰金や選手獲得の禁止が科せられる可能性があると記載されている」と伝えた。
PSGはエムバぺがフリーで移籍する場合、各種ボーナスとして5500万ユーロを放棄することに同意したとし「法的にも選手は明確な約束を繰り返しており、クラブから前例のない恩恵を受けていたことを考慮し、それを尊重することを求めているだけ」と主張しており、今後の動向が注目されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/09e902777c6eca061d981af2c7176ddbf9956e20
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小川航基、佐野航大、塩貝健人の日本人3人が所属しているオランダ1部のNECナイメーヘン。
『ESPN』によれば、その日本人トリオが揃って会見に登場する待望の瞬間が訪れたそう。
小川は2023年夏に横浜FCからオランダに移籍。NECでのデビュー戦でゴールを決めた際に、チームメイトから“寿司”と呼ばれたとか。
「監督から『ピッチに出ろ』と言われた。ウォーミングアップなしでプレーしたけれど、問題なかった。ゴールした後にみんなが来てくれてこう言われた。『コウキ、よくやったぞ』、『寿司、でかしたぞ』ってね。誰かが僕を寿司と呼んだのさ」
海外では日本といえばスシなのかもしれないが、さすがに今は名前で呼ばれているはず…。
ちなみに、そんな小川は釣り好き。
「釣りが恋しい。日本ではよく釣りをしていた。でもオランダでは許可証が必要だから難しい。どうやって許可証を取ったらいいのか分からない」「僕らは街で一緒に外食をすることもある。アムステルダムには家に来て料理をしてくれる日本人シェフがいる。いつも日本食を食べたい。ナイメーヘンにはおいしい日本食レストランがないので、日本食が恋しい」とも話していたそう。
https://news.livedoor.com/article/detail/27672697/
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[12.3 DFBポカール3回戦 レーゲンスブルク 0-3 シュツットガルト]
DFBポカール3回戦が3日に各地で行われ、DFチェイス・アンリが所属するシュツットガルトがレーゲンスブルク(2部)に3-0の勝利を収め、ベスト8進出を決めた。先発したC・アンリはトップチーム初ゴールを記録している。
前半10分にMFエンゾ・ミロの得点でシュツットガルトが先制すると、19分にC・アンリが大仕事をやってのける。右サイドから蹴り出されたFKにファーサイドで反応すると、相手選手のマークを巧みに外してヘディングで合わせて豪快にネットを揺らした。
C・アンリは22年4月に尚志高からシュツットガルトに加入。セカンドチームで経験を積み、今季開幕戦となったフライブルク戦でブンデスリーガデビューを果たした。その後、先発出場や欧州CLデビューを飾るなど存在感を高めると、ついにトップチーム初ゴールを記録することとなった。
なお、試合は、後半16分に3点目を奪ったシュツットガルトが3-0の完封勝利。C・アンリは後半36分までプレーし、チームの8強入りに貢献している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/499560a38fbd363a5983936bff90668615c4b9f6
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) December 4, 2024
頭で豪快に
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FKから押し込んだ#チェイス・アンリ トップチーム初ゴール
🏆DFBポカール ラウンド16
🆚レーゲンスブルク×シュトゥットガルト
📱#DAZN 見逃し配信中#DAZNFootball pic.twitter.com/8ZpObocjmY
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CBは当たり前に長身化してるし今はSBでさえも185cmぐらいある選手が台頭してきた
GKはハーフの有望選手多いから当然高身長だし
あとはFWだけど最近は青田買いでどんどん有望選手が海外に引き抜かれてる
強くなる未来しか見えない
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