
三笘薫 マンUが獲得に興味 退団示唆ラッシュフォードの後釜か 移籍金98億円
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d4d4aa65965930e92023f54afdf06bfa9b0315e
イングランド・プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドが同リーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫(27)をリストアップしている。
マンUで10番を背負うFWマーカス・ラッシュフォードは不振からスタメン落ちし移籍の可.能性が浮上。2028年夏まで契約は残っているものの、ラッシュフォード本人が「新たなチャレンジと次のステップへの準備は整っている」と発言。すると、スペイン1部バルセロナなど、多くのクラブが獲得への興味を示し、来年1月の退団が現実味を帯びている。
英メディア「TEAMTALK」は「ラッシュフォードの将来が明らかになるのを待つ間、マンUは代役候補の検討の初期段階にあると情報筋が明かした」とし「レッドデビルズのリストにはブライトンのカオル・ミトマやビルバオのニコ・ウィリアムズも名前を連ねている」とし「ウインガーの獲得については数日中に進展がみられると予想される」と伝えた。
三笘の移籍金は5000万ポンド(約98億円)と報じられているが、資金力のあるマンUならば金額の問題はない。ただブライトンがシーズン中に主力選手の放出を認める可.能性は低いとみられており、正式オファーに発展するかも含めて、今後の動向が気になるところだ。
東スポWEB
続きを読む
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
Jリーグ、最多1061万人を動員…国立開催は平均5・1万人! 好調続く6つの理由とは…
https://hochi.news/articles/20241029-OHT1T51166.html?page=1
過去最多で人気ないって何?w
メクラなのか?w
続きを読む

高校サッカー 50点差以上の試合
男子
2021年岩手県リーグ 3部 中部地区 第5節(45分ハーフ)
宮古 60ー0 遠野緑峰
平成21年 大阪高校サッカー 新人戦(35分ハーフ )
2回戦 産大付 59ー0 勝山
2020年 第99回全国高校サッカー選手権 鹿児島 鹿児島市地区予選リーグ(30分ハーフ)
武岡台 54ー0 池田
続きを読む
来シーズンJ3で戦う高知ユナイテッドSCは12月24日、2025年シーズンに着用する新ユニフォームデザインを発表した。背面には、高知出身の偉人のデザインが施されており、反響を呼んでいる。
高知は2016年に発足し、20年にJFLへ昇格。そしてJFLで5シーズン目の今季、リーグ戦2位となり、J3・JFL入れ替え戦へ回ると、J3リーグ19位のY.S.C.C.横浜とホーム&アウェー方式で入れ替え戦を行い、J3昇格を勝ち取った。
来季は高知県勢として初めてJリーグで戦うなか、今月22日には新監督に元日本代表の秋田豊氏が就任した。そのなかで、24日に来季着用の新ユニフォームを発表。フィールドプレイヤーの1stはえんじ色で2ndが白。GKは1stが黄緑で2ndがピンクを基調としている。
クラブのホームページでは「2025シーズンもよさこいの鳴子をモチーフとした3本の縦ストライプを継承。モチーフとした鳴子は、高知の象徴としてだけでなく、スタジアムで鳴り響く、チームとサポーターがひとつになって戦う象徴として表現しています。また背面には、下部に高知出身の偉人・坂本龍馬、襟元には坂本家の家紋をデザインに取り入れ、高知から『新しい時代』を切り拓いた偉人に倣い、クラブとして『新しい時代』を切り開く姿勢を表現しています」と説明。背面に高知出身の偉人である坂本龍馬がデザインされた記念すべき1着に仕上がった。
Jリーグ初挑戦となる高知だが、来季はプレーだけでなくユニフォームにも注目が集まる。
https://www.football-zone.net/archives/573196

続きを読む
スペインメディア「BESOCCER」によると、エムバペが2024年に決めたゴール数は39にとどまり、50得点に届かなかったのは20年以来という。
この結果に同メディアは「フランス人がRマドリードの最初のシーズンで苦戦したことを物語っている」とし「FWとして得点本能の衰えはかなり顕著に見える」と報じた。
エムバぺは新型コロナウイルス禍の影響にあった20年に29得点だったが、21年には51ゴール、22年は56ゴール、23年も52ゴールをマークしていた。、同メディアは「24年にRマドリードで決めたゴールは14。しかし期待はさらに高い。新世代を象徴する運命にあるサッカー選手にとって高すぎたため、24年は彼にとってどん底の年になった」と伝えた。
その一方で、新加入のため「まだチームにフィットしていない」と報じられているエムバペは先日「僕はもっとできる。自分の足にはもっと力がある。僕はどん底に落ちた。PKも外した。このユニホームのためにもっと個性的にプレーしなければならないと悟った」と再浮上を誓っていたという。
同メディアは「エムバペは『Rマドリードとの契約を誰も後悔することはない』と約束した。この男が使命を果たせるかどうかはまだわからない」と指摘していた。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/328575?page=1

続きを読む

今が日本史上1番強い
理由:
少年サッカーの人口ピーク見ると2009年~2015年で30万人越え
プレイヤーが多いってことは一流選手を排出しやすいから
2009年~2015年にガキだった選手が今年齢的にプロになってる
ちなみに少年サッカーの人口30万人手前までが多かった1995年は
本田や香川、長友などを排出してる
今は少子化に押されて少年サッカーの人口が30万人切ってるので
スーパースターが登場しても11人集まらない可能性が高い
続きを読む

2024年12月28日 03:00
女性との間に起きたトラブルを高額な示談金で解決していたことが発覚し騒動となっているタレントの中居正広(52)を巡り27日、有料会員サイトに「このたびは、大変ご迷惑をおかけしております。申し訳ございません」との謝罪文が掲載された。騒動に言及したものとみられ、今回の件で謝罪するのは初めて。「今向き合わなければならないことを真摯(しんし)に、懸命に取り組んでおります」と記した。
スポニチ本紙の取材では、トラブルがあったのは昨年6月ごろ。中居は、当時放送局に勤務していた女性と連絡を取り2人で食事に出かけた。問題となった事態は会食後に起きており、女性は性被害に遭ったと主張する内容を勤務先にも報告している。実際の性被害の有無は、2人だけの状況下での出来事のため分からないが、中居はその後、代理人を立てて話し合い、示談金を支払って解決。その額は慰謝料を含め8000万~9000万円だった。
一方、フジテレビはこの日、中居と女性とのトラブルに同局社員が関与したという週刊誌報道を否定した。一部週刊誌は中居と女性の食事会について、同局の幹部社員がセッティングし、当日ドタキャンしたなどと伝えていた。こうした報道を一部ネットメディアが引用し、同局への誹謗(ひぼう)中傷が相次ぐ事態になっていた。同局は「内容については事実でないことが含まれており、記事中にある食事会に関しても、当該社員は会の設定を含め一切関与しておりません」と主張。「会の存在自体も認識しておらず、当日、突然欠席した事実もございません。発行元に対しても、その旨伝えておりました」と強い言葉を並べ「誹謗中傷や名誉毀損(きそん)につながる内容は看過できかねますので厳にお控えください」と訴えた。
騒動の中、26日にはTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」の収録が見合わせに。関係者によると、すでに収録を終えていた同局「THE MC3」の来年1月の放送も見合わせる方向で調整されるなど、各方面に影響が広がっている。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/12/28/kiji/20241228s00041000026000c.html
続きを読む

三笘薫が決定機を演出も…ブライトンはまたしても勝ち切れず!ブレントフォードと0-0、痛恨の6戦未勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/85129d2ff701f2dd6edc3eac27dc9956171caa9c
ソリー・マーチ🔵
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 27, 2024
2023年10月21日のシティ戦以来の
戦線復帰💪
実に433日ぶり⚽
みんながカムバックを待っていた🤩
🏆プレミアリーグ 第18節#ブライトン v #ブレントフォード#年末年始はプレミアリーグ
📺https://t.co/IQcfgHPywb pic.twitter.com/05NcNCiwWo
続きを読む

中居正広「引退」年明けに発表へ…元フジ渡邊渚アナと「9000万円トラブル」報道受け
19日発売の「女性セブン」(小学館)が報じた、タレント・中居正広さんによる芸能関係の女性と
の間の深刻トラブル。
9000万円もの巨額解決金を支払ったという同トラブルについては、SNSなどで元フジテレビの渡邊
渚アナウンサーではないかと指摘が続出。
25日に「女性はトラブルから1年たった今夏、放送局を退社している」と報道したことで、ほぼ決
定的となった。
また26日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、「9000万円トラブル」と表現し、さらに詳しい
当時の状況について報道。
記事によると、女性はフジテレビの編成幹部Aさんから、Aさん、中居さんを含む大人数の飲み会に
誘われ、立場上断れず会への参加を承諾。
ところが、飲み会の直前になって、女性と中居さん以外、Aさんを含む全員が会への参加をドタ
キャン。その結果、女性は中居さんと密室で2人きりの状況を作られ性被害を受けたという。
当初より、女性はフジの複数の幹部に性被害を訴えていたが、中居さんとの関係悪化を懸念して真
剣には取り合わなかったようだ。
一連の報道を受けても、これまでのところ中居さんサイドに目立った動きはないものの、これはあ
くまでも表向きのこと。水面下では大きな結論が出る方向で進んでいるようだ。
某テレビ局関係者は「中居さんを起用したCMは近日中に差し替えとなることが決まっています。各
局、年末特番などは急な差し替えが難しいため、中居さんにもトラブルに関する発信は避けてもらう
方向で調整しています。そのうえで、中居さんは年明けにも『引退』を発表することで気持ちを固め
つつあるようです」と語っている。
https://the-audience-news.com/archives/18497
続きを読む

https://news.yahoo.co.jp/articles/a45634556a8e8535d5092c36e426d918982807dc
「オファーには困っていない」本田圭佑が自身の去就について注目発言! 今年はブータンで限定的にプレー「僕のスケジュール感に合わせて交渉している」
12月26日、本田圭佑が自らルールを考案し、創設した小学生を対象とする4人制サッカーの全国大会「4v4 JAPAN CUP 2024 RESPECT YOU, au」の決勝戦がLaLa arena TOKYO-BAYで開催。『ABEMA』で無料生中継された。
イベント後の囲み取材で、現在は無所属の本田が自身の去就に言及した。今年7月にはブータン1部のパロFCと限定的に契約を結んで2試合に出場。2021年以来、選手としてプレーした。
その後、再び無所属となったなか、今後について訊かれると、「オファーには困っていないです」と明かした。
「ですが、また長い間プレーしていないとオファーが途絶えてしまうと思っているので、できるだけ早く次の場所を見つけたほうがいいだろうなとは思っています。とはいえ時期はめちゃくちゃ工夫しないといけない。1月から来てくれというクラブはいくつかありますが、全部お断りしている。僕のスケジュール感に合わせて交渉させてもらっています」
本田は次にどこでプレーするのか、今後の動向に注目が集まる。
続きを読む

サウサンプトン、“新指揮官初陣”はウェストハムに敗戦…菅原由勢は攻撃で存在感もミスから失点の要因に
https://news.yahoo.co.jp/articles/772961075f0a7f9536a29653b27213679645de2c
続きを読む

今年の広島のハイライトと言えば、新サッカースタジアム・エディオンピースウイング広島の開業だろう。広島市内中心部に夢の“ハコ”が完成し、街中の人の流れは大きく変わった。この強力な追い風は本拠地として使用するJ1・広島にどのような影響を与えたのだろうか-。
12月1日の今季ホーム最終戦後のセレモニー。広島・仙田信吾社長はマイクの音が割れそうなほどの声量で力強くサポーターに向けて宣言した。「サンフレッチェはもうJリーグの一地方クラブではありません。Jリーグを引っ張っていく存在になっていきます」。予測を上回る新スタ効果と確かな手応えが強気な言葉に結びついた。
市内中心部からバスなどで30分以上を要していた広島ビックアーチ(現ホットスタッフフィールド広島)からの本拠地移転はクラブ経営にはド級の好影響を与えた。2024年度の売り上げ着地見込みは約78億円で昨年の42億円から86%増。売上数値は浦和の約100億円、川崎の約80億円に次ぐリーグ3位となる見込みとなり、昨年の同14位から大幅なジャンプアップとなった。
異次元の上昇の要因は単純だがスタジアムに人が集まったことが大きい。今季のリーグ戦ホームゲーム来場者数はクラブ史上最多の48万6579人。19試合中18試合でチケットが完売し、年間の収容率90・3%は堂々のリーグ1位となった。スキッベ監督が「なぜこんなにも小さなスタジアムを建てたのでしょうか。お客さんが入りきりません」とジョークを飛ばしたのもうなずける。
それに伴ってスタジアムグルメの売り上げは4・4億円となり、前年から3倍以上の増加。グッズ売上高も9・4億円で前年から2倍以上の伸びを見せ、過去最高を更新した。これまでカープとサンフレのホームゲームW開催日、市内中心部は赤一色の印象だったが、今年は新スタ周辺の紙屋町は紫のユニホームを着ている人でごった返していた。街の風景からも紫の存在感の高まりをうかがい知ることができる。
今季の広島はリーグ2位の奮闘を見せた。夏前に川村、大橋の主力が海外へ移籍する痛手を負うも、久保允誉会長の「スタジアム初年度でタイトルを取る」という大号令の下、補強を敢行。川辺、アルスラン、パシエンシアをチームに迎え入れて、最終節まで優勝の可能性を残した。
ただ、これだけ充実した1年を送ってもクラブ経営は難しい。仙田社長は今年度の決算について、「黒字が出てもほんの少しというイメージ」との見通しを示した。設備、選手強化などに可能な限りの投資を実行してきた。スタジアムに見合ったチームをつくるための努力は今後も惜しまない。
チーム最多となる9得点をマークしたMF加藤陸次樹は言った。「このスタジアムにふさわしい結果が求められるだろうなと思っていました。何か残さないといけないし、届けないといけない。そういった緊張感が今年はありました」。新スタジアムが選手たちのモチベーションとなっていたことは確か。吹き続ける追い風を背に広島はさらに強くなっていく。(デイリースポーツ・畠山賢大)
https://www.daily.co.jp/opinion-d/2024/12/24/0018477663.shtml
続きを読む

首位リヴァプール、レスターに逆転勝利!リーグ連勝&13試合無敗に…遠藤航は86分から出場
https://news.yahoo.co.jp/articles/f102345a442f94350551a714f27321de82f42fdd
霧🌫️のリヴァプール
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 26, 2024
開始6分アイェウのゴールで
アウェイのレスター🔵が先制⚽️
🏆プレミアリーグ 第18節#リヴァプール v #レスター#年末年始はプレミアリーグ
📺https://t.co/RQUF2JreQA pic.twitter.com/sIWhVQyU4I
『ガクポがガクポ』
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 26, 2024
立ちこめる霧🌫️を
晴らすようなゴールで
リヴァプール🔴追いつく⚽️
🏆プレミアリーグ 第18節#リヴァプール v #レスター#年末年始はプレミアリーグ
📺https://t.co/RQUF2JreQA pic.twitter.com/q9wWDiRiBY
リヴァプール🔴の逆転ゴールは
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 26, 2024
23歳331日でプレミアリーグ
100試合出場を達成した
カーティス・ジョーンズ‼️
🏆プレミアリーグ 第18節#リヴァプール v #レスター#年末年始はプレミアリーグ
📺https://t.co/RQUF2JreQA pic.twitter.com/JOJvCAk7Y9
続きを読む林陵平さんも驚いた👀
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 26, 2024
サラーのシーズン16ゴール目となる
脅威的なタイミングでの
コントロールショットで
リヴァプール🔴3点目⚽️
サラーはプレミアホームゲーム
100ゴール達成㊗️
🏆プレミアリーグ 第18節#リヴァプール v #レスター#年末年始はプレミアリーグ
📺https://t.co/RQUF2JreQA pic.twitter.com/z86YLFnZLC
Maeda 2-0 pic.twitter.com/0HpNGV1yBT
— Celtic Goals (@celticgoalsreal) December 26, 2024
続きを読む


マンチェスターCまた勝てず…ハーランド痛恨のPK失敗で勝ち越せず、エバートンと1-1ドロー
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a58849c883f35ddc723297d5ed3b48ed06304c3
秋山選手のご指摘通り✨
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 26, 2024
サイドに開いたドクから
ポケットを取ったベルナルド・シルヴァの
ゴールでシティが先制🔥🔥
🏆プレミアリーグ 第18節 #マンチェスター・C v #エヴァートン#年末年始はプレミアリーグ
📺https://t.co/IQcfgHPywb pic.twitter.com/4vlzIXDMHe
続きを読む過去2戦を無得点のエヴァートン✨✨
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) December 26, 2024
追いかける展開も
エンディアイェのゴールで
前半のうちに追いつく🔥🔥
🏆プレミアリーグ 第18節 #マンチェスター・C v #エヴァートン#年末年始はプレミアリーグ
📺https://t.co/IQcfgHPywb pic.twitter.com/i0ITPp66et

本田圭佑、小学生相手に容赦なし 自身考案の大会優勝者に15-0、14-0と圧倒 57歳のカズもゴールラッシュ
サッカー元日本代表MF本田圭佑(38)が26日、自身が考案した4人制サッカーのU-10(10歳以下)、U-12(12歳以下)それぞれの全国大会「4v4 JAPAN CUP 2024 RESPECT YOU,au」の決勝戦後に行われたスペシャルマッチで各カテゴリーの優勝者と対戦。容赦ない攻撃でプロの実力を見せつけた。
U-10大会を制したGAMER(愛知)、U-12大会を制したバルサ奈良(奈良)と前後半5分ずつに分けて対戦。
本田が所属する「レジェンドチーム」には“カズ”こと57歳の三浦知良(鈴鹿)、内田篤人氏、乾貴士(清水)、細貝萌氏、原口元気(浦和)、宇佐美貴史(G大阪)、昌子源(町田)、青山敏弘氏らが参加した。
「4v4-」のルールではペナルティエリア内での得点は3点、ペナルティエリア外からの得点は2点として記録される。
レジェンドチームは前半に乾のゴールで先制すると、三浦、細貝らのゴールラッシュでリードを広げる。最後は本田のゴールで15-0とし、本田は両手で大きくガッツポーズをして喜んだ。
U-12覇者との後半戦も、三浦がゴールを決めるなど小学生を圧倒。14-0で勝利した。
真剣勝負の理由について、本田は「もちろん現役の選手もいるので、けがをしてほしくないというのは一番に伝えました」と前置きしつつ、
「勝ちにいくと伝えたのは当然だと思っています。僕が子供の時にそれで(手加減して)勝利をアシストされてもうれしくないので。逆の気持ちになって考えたら、本気で上を目指しているのであれば今日負けたことをしっかりと体で感じて覚えて明日から練習に生かすはずなので。明らかにそっちの方が意味があると思っています」と明かした。
続きを読む














