
サラーがサイドでボール受けてもほぼ一対一にしかならんのな
たまたまリバポの試合見た今日に限って言えばだけど…
久保の方が数段上手いだろこれ
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セルティックに所属する日本代表FW古橋亨梧にリーグ・アン移籍の可能性が浮上しているようだ。15日、フランス紙『レキップ』が伝えている。
現在29歳の古橋はヴィッセル神戸で頭角を表し、2021年に加入したセルティックでエースストライカーとしての地位を確立。公式戦通算162試合で85ゴール18アシストを記録し、在籍2年目の2022-23シーズンにはスコティッシュ・プレミアシップの得点王に輝いた。リーグ4連覇を目指す今シーズンもここまで公式戦29試合に出場し、12ゴール3アシストをマークするなど、チームの得点源として活躍している。
古橋はセルティックと2027年6月末までの契約を締結しているが、直近ではメジャーリーグ・サッカー(MLS)に所属するアトランタ・ユナイテッドからの関心が明らかに。移籍金として1000万ポンド(約19億円)前後を支払う準備があるとも報じられ、去就には注目が集まっている。
今回の報道によると、レンヌも今冬の移籍市場での獲得に興味を示しているという。ホルへ・サンパオリ監督率いる同クラブは、今シーズンのリーグ・アンで14位に低迷しており、フランス人FWアルノー・カリムエンドに続くストライカーを求めている模様。スコットランドで得点量産中の古橋にも具体的な関心を寄せており、すでに関係者との交渉を開始しているようだ。一方で、セルティックは今冬の売却に消極的であり、移籍が成立するかは現時点で不透明だという。
スタッド・ランス所属の伊東純也と中村敬斗、モナコ所属の南野拓実ら日本代表戦士も活躍しているリーグ・アン。古橋も今冬の活躍の場を移すことになるのだろうか。今後の動向に大きな注目が集まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ceabc6becfa1051b4e62511cc59d6d921cdb62e
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フットボールゾーン2025.01.16
https://www.football-zone.net/archives/576333
高校サッカー決勝の観客動員数に海外メディア注目
第103回全国高校サッカー選手権は、多くの注目を集めた。前橋育英(群馬)と流通経済大柏(千葉)の決勝には史上最多となる5万8347人の観衆が国立競技場に集まった。大会全体を見ても合計観客動員数35万7484人は、歴代最多記録だという。
改めて日本中の注目が集まることが示された高校サッカー選手権だが、海外でもこの数字は驚きをもって報じられている。海外メディア「Footboom」は、「信じられない。日本の高校サッカーの決勝が5万8000人の観衆を引き付けた」と見出しを打ち、関心の高さに注目。
記事では、「103回を数える大会は、2024年12月28日に開幕し、国中から47都道府県の代表となる48チームが集まって、17日間にわたるノックアウト方式で行われる。この期間、試合をするスタジアムが埋まるだけではなく、試合は放送もされて、国内の何百万人もの視聴者に届けられる」と、高校サッカー選手権がどのように開催されているかを伝えた。
さらに「今年の決勝が突出した印象を残したのは、Jリーグのほとんどすべての試合の観客数を大幅に上回った観客数だけではない。ファンが作り出したスリリングな雰囲気も際立っていた。この決戦で前橋育英高校は流通経済大柏と対戦し、1-1の末にPK戦で勝者が決定した。最終的に前橋育英が勝利し、日本で最も権威のある大会の1つでタイトルを獲得した」と、2度目の日本一に輝いた前橋育英の勝利を報じている。
近年では、高校サッカー選手権に出場した選手が、Jクラブを経ずに欧州に渡る例も増えてきている。欧州のクラブが日本の高校サッカーに注目していることは間違いない。また、今年の高校サッカー選手権は、決勝がタイでライブ配信されたことも話題となったが、日本の冬の風物詩である高校サッカー選手権は、これから世界的にさらに注目されることになるかもしれない。
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クリスタル・パレスが白星で公式戦5試合負けなし…鎌田大地は62分から途中出場
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e6ac60cda558921a1697dd3d49b547fcbc979ac
サールのスルーパスに抜け出した💨
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) January 15, 2025
マテタが先制ゴール!💪
均衡を破ったのは
前半枠内シュート0本だったパレス😎💥
🏆プレミアリーグ 第21節#レスター v #クリスタル・パレス
📺https://t.co/IQcfgHPywb pic.twitter.com/7TW6JLiFoP
💥まさにダイナミック💥
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) January 15, 2025
エゼからのボールに
ゲーイが見事なダイレクトボレー👊🔥
パレスがリードを広げる💪
🏆プレミアリーグ 第21節#レスター v #クリスタル・パレス
📺https://t.co/IQcfgHPywb pic.twitter.com/XM7ZU8hPPv
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町野修斗(25) 185cm77kg
16試合7ゴール(リーグ8位)
福田師王(20) 178cm70kg
2試合1ゴール
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ユルゲン・クロップ氏がRB大宮アルディージャの今季開幕戦を現地観戦する見通しとなった。
ドルトムントでブンデスリーガ連覇やDFBポカール優勝、リヴァプールではプレミアリーグ優勝やチャンピオンズリーグ制覇も成し遂げたクロップ氏。昨季限りでリヴァプールを退団すると、レッドブル・グループのグローバルフットボール責任者に就任したことが先日に発表された。
今季にJ2に昇格した大宮との関わりも注目される中、レッドブル公式はクロップ氏が大宮の開幕節を現地観戦すると報告。フットボール本部長を務める原博実氏は『X』上での報告を引用し、「待ってますよ!」と投稿した。
大宮は2月15日に行われる明治安田J2リーグ第1節でモンテディオ山形をホームに迎える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf8fe6eceb517affe9be0080553024ea5eceaf73
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ブンデス7得点以上
CF
13/14 岡崎33試合15得点(マインツ)
14/15 岡崎32試合12得点(マインツ)
06/07 高原30試合11得点(フランクフルト)
17/18 武藤27試合8得点(マインツ)
11/12 岡崎26試合7得点(シュツットガルト)
15/16 武藤20試合7得点(マインツ)
SS・AM
11/12 香川31試合13得点(ドルトムント)
15/16 香川29試合9得点(ドルトムント)
22/23 鎌田32試合9得点(フランクフルト)
10/11 香川18試合8得点(ドルトムント)
19/20 大迫28試合8得点(ブレーメン)
16/17 大迫30試合7得点(ケルン)
24/25 町野16試合7得点(キール)←イマココ
WG・SH
21/22 奥川33試合8得点(ビーレフェルト)
23/24 堂安30試合7得点(フライブルク)
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欧州ビッグクラブ移籍に必要な条件とは――。スペイン1部レアル・ソシエダードの日本代表MF久保建英(23)にはイングランド・プレミアリーグのリバプールやアーセナルなど、ここ数年の間、多くの名門クラブが獲得への興味を示している。だが、いまだステップアップは実現していない。その理由について、公認資格を持つ選手代理人は日本代表が最大の要因と指摘した。
久保は2022年夏のRソシエダード加入後、好パフォーマンスを発揮し、欧州各クラブから熱視線を浴びている。今季もリバプールをはじめ、同リーグのニューカッスルやアーセナル、ドイツ1部バイエルン・ミュンヘン、フランス1部パリ・サンジェルマン、スペイン1部アトレチコ・マドリードなど、名だたるクラブが獲得に向けて調査を行っている。
今季もリーグのマン・オブ・ザ・マッチに4度も選出。昨年11月28日に行われた欧州リーグ(EL)のオランダ1部アヤックス戦では1ゴール1アシストをマークし、2―0の勝利に導くなど再び強豪勢からの注目を集めている。だが、すでに2季前から久保に興味を持つクラブがあると各メディアで報じられているものの、移籍実現には至っていない。
公認資格を持つ選手代理人は「欧州でも多くの報道が出ていることから興味を持っているクラブはあるだろうし、久保サイドも(ステップアップに向けて)動いているのは間違いないところ」と指摘。契約解除金が6000万ユーロ(約97億2000万円)に定められているが「本気で久保を欲しいと思うクラブなら出せない金額ではない。特にイングランド勢なら問題はない」という。
その上で「それでも移籍が実現しないのは久保に足りないものがあるからだろう」と強調する。「例えば日本代表。久保のおかげで勝てたとか優勝したとかっていうほどの結果を出していない。プレッシャーのかかる代表戦で好プレーを見せられていないことに(ビッグクラブが)懸念している部分もあるのではないか。そもそも欠かせない戦力ではないし、不動のレギュラーでもない。そこもマイナス材料といえるだろう」と説明した。
日本代表では久保が先発出場する場合はあるものの、適正ポジションとされる右サイドはMF伊東純也(スタッド・ランス)が1番手。MF堂安律(フライブルク)と2番手を争う状態だ。トップ下もMF南野拓実(モナコ)やMF鎌田大地(クリスタルパレス)の優先度が高く、森保ジャパンで絶対的な地位を確立できていない。
同代理人は「ビッグクラブが日本代表のレギュラーでもない選手に大金を出して獲得しようと考えるのかっていうこと。ブラジル代表じゃあるまいし」。そして「もちろん、クラブ側も代表レベルのプレーもチェックしているさ。だから、代表で好パフォーマンスを見せていないことが獲得への決め手に欠けている部分かもしれない」と解説した。
もちろん、久保サイドの意向やクラブ事情など、移籍にはさまざまな要素が絡み合うだけに日本代表だけが理由ではないとみられる。Rソシエダードに加入して3シーズン目、6月には24歳となる久保は今後、欧州ビッグクラブ入りを実現できるか。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/330617
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ボルシアMGに所属する福田師王が、14日に行われたブンデスリーガ第17節ヴォルフスブルク戦で、待望のトップチーム初ゴールを挙げた。
前節終了時点で7勝3分6敗の成績で勝ち点「24」を積み上げているボルシアMGは、勝ち点で並ぶヴォルフスブルクの本拠地に乗り込んだ。ボルシアMG所属の板倉滉は先発に名を連ね、福田はベンチから出番を待つ。
そんな試合は序盤の3分、ヴォルフスブルクがPKで先手を取る。ボルシアMGとしては1点ビハインドで後半へ折り返すと、60分にはヨーナス・ヴィンドとのパス交換からヨアキム・メーレに中央を破られ、追加点を献上。ボルシアMGは2点を追いかけるなか、70分には2枚の交代カードを切り、福田がピッチへ送り出された。
だが、終盤に入るとヴォルフスブルクの攻撃が勢いを増し、75分にはマクシミリアン・アルノルトに決定的な3点目を奪われる。84分と87分にはルーカス・ヌメチャに決められ、5点ビハインドに。だが、最後の最後で福田が意地を見せた。
89分、ピッチ中央付近でGKモリッツ・ニコラスからのパスを引き出した福田は、ダイレクトで叩くと、ここから一気に背後のスペースを狙って走り出す。アラサン・プレアからのリターンパスを受けると、落ち着いてGKとの1対1を制した。
福田にとっては、これが嬉しいブンデスリーガにおける初ゴールとなった。神村学園高校卒業後の2023年冬にドイツへ渡ると、U-19チームでのデビュー戦でいきなり8ゴールをマークするなど活躍し、昨年1月には主戦場としていたセカンドチームからトップチームへ昇格。以降はセカンドチームとトップチームを行き来する日々が続いている。今季はセカンドチームで10試合出場4ゴールを記録しており、トップチームでも前節バイエルン戦で初出場。2試合連続の途中出場となった今節、チームは大敗を喫したが、最後の最後に個人として記念すべきゴールを叩き込んだ。
試合はこのままタイムアップを迎え、ボルシアMGは1-5で大敗。板倉はフル出場を果たした。
次節は18日に行われ、ボルシアMGはレヴァークーゼンと、ヴォルフスブルクはバイエルンと、それぞれ敵地で対戦する。
【スコア】
ヴォルフスブルク 5-1 ボルシアMG
【得点者】
1-0 3分 ヨーナス・ヴィンド(PK/ヴォルフスブルク)
2-0 60分 ヨアキム・メーレ(ヴォルフスブルク)
3-0 75分 マクシミリアン・アルノルト(ヴォルフスブルク)
4-0 84分 ルーカス・ヌメチャ(ヴォルフスブルク)
5-0 87分 ルーカス・ヌメチャ(ヴォルフスブルク)
5-1 89分 福田師王(ボルシアMG)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c585b800c62ed3cec836d691fad424e027f4680e
🔥GOOOAL🔥
— スカパー!ブンデスリーガ (@skyperfectv) January 14, 2025
/#福田師王 が待望のブンデス初ゴール!
\
🇩🇪#ブンデスリーガ 第17節
🆚#ヴォルフスブルク×#ボルシアMG
👉https://t.co/N6qhz9B7C3@shiou40@borussia@borussia_jp pic.twitter.com/WLh7GJCg4q
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レミーロ「タケは私たちに多くを与えてくれた。彼が調子が良い時は彼を探さなければならない」
▶️ FUTBOL | Remiro, tras la victoria ante el Villarreal con golazo de Take Kubo: "Take nos da mucho y cuando esta bien hay que buscarle"#LALIGAEASPORTS @RealSociedad https://t.co/yFVMphTQdP
— EITB Kirolak (@eitbkirolak) January 13, 2025
お前ら下手くそのエゴはどうでもいいからタケにボール渡せや
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三笘は体の厚みが増した分強くなったかもしれないが
やっぱりステップの軽やかさとかしなやかさアジリティが失われた気がするんだよな
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町野修斗が今季7ゴール目!ホルシュタイン・キールのドルトムント戦勝利に大きく貢献
https://news.yahoo.co.jp/articles/54d730ae9a2153ea7694cabb7f8a1c7727266e18
🔥GOOOAL🔥
— スカパー!ブンデスリーガ (@skyperfectv) January 14, 2025
/#町野修斗 がドルトムント相手にゴール!
今季ブンデス7ゴール目!
\
🇩🇪#ブンデスリーガ 第17節
🆚#ホルシュタイン・キール×#ドルトムント
👉https://t.co/bR9b0bJuR5@shuto_machino@Holstein_Kiel pic.twitter.com/h5KM9cqIOF
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堂安ゴール
⚽️ GOAL: Ritsu Doan
— Football News 247 (@Foot_Tv247) January 14, 2025
🇩🇪 Eintracht Frankfurt 0-1 SC Freiburg pic.twitter.com/ACHZfIXxn8
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シント=トロイデンVV(STVV)は先日、ジェフユナイテッド千葉からFW小森飛絢を期限付き移籍により獲得。
1月11日開催のベルギー1部リーグ戦では、MF伊藤涼太郎の決勝ゴールにより2-1でKVCウェルステローを下したが、現地では日本人選手獲得が相次ぐSTVVの補強戦略に一部から否定的な声が挙がっているという。
STVVには現在、日本代表MF藤田譲瑠チマ、GK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、DF小川諒也、MF山本理仁、伊藤、小森と日本人選手7名が在籍。谷口が負傷により長期離脱を余儀なくされ、小森は現地入りしたばかりだが、ウェルステローでは4選手がスタメン出場。山本も後半途中からピッチに立った。 若手日本人選手の海外移籍を後押ししているSTVVについて、
日本では前向きな意見が多いほか、「Jリーグクラブみたい」といった声も。ただ、現地ではこうした日本のサッカーファンの見方とは対照的だという。
ベルギーメディア『HUMO』は2024年9月の時点で、STVVやKVコルトレイクなど日本人選手の獲得に注力する一部のベルギー1部所属クラブの補強について、
「日本人選手が多くいると、我々のサッカーではなくなる。面白くない」「ベルギーにこれほど多くの日本人がいても誰も得をしない」「日本人選手とプレーするのが好きな人はいない」などと批判していた。 それだけにSTVVの小森獲得を受けて、現地では「また日本人選手なのか…」「日本人選手ばかりプレーしていると、ベルギー人が育たない」「日本人選手は嫌い」といった声が。
ベルギーリーグの財務規定により、選手獲得で高額な移籍金を費やすことが厳しい状況にあり、安価な移籍金で獲得可能な日本人選手の人気が高いとはいえ、自国の選手育成を求めるファン・サポーターが一定数いる。 なおSTVVの対戦相手であるウェルステローは、ガンバ大阪からFW坂本一彩の獲得が決定的。コルトレイクもMF金子拓郎、MF高嶺朋樹が退団した一方、カーディフからDF角田涼太朗を期限付き移籍により獲得している。
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レアル・ソシエダMF久保建英について、スペイン『as』の番記者が手放しで絶賛している。
【動画】マラドーナのよう?久保建英、圧巻の一撃
13日に行われたラ・リーガ第19節で、ビジャレアルと対戦したソシエダ。難しい戦いが続いたものの、後半開始早々に先制に成功。決めたのは、久保建英だった。
自陣からのクリアボールにトップスピードで追いついて敵陣を独走し、ボックス内で冷静に相手をかわしてシュートを流し込んだ。これが決勝点となり、ソシエダは1-0で勝利している。
見事な今季4ゴール目を叩き込み、現地メディアでも絶賛を集める久保建英。スペイン大手メディア『as』でソシエダ番記者を務めるロベルト・ラマホ記者は、日本代表MFが昨年末に国民的アニメである「ドラえもん」に出演したことにも触れつつ、手放しで褒め称えた。
「ビジャレアル戦の久保建英は、まるでドラえもんのようだった。この有名なキャラクターはポケットからたくさんの秘密道具を取り出し、友人のために数え切れないほどのトリックを発明する。
久保は本拠地での新年初戦でまさにそれを達成し、まるでマラドーナのように素晴らしいゴールを奪った。眠気を誘うような試合の均衡を破って、ソシエダに貴重な勝利をもたらしている」
「もう他には何も必要ない。これほど素晴らしく、信じられないようなプレーがあれば、もうそれで十分だ。絶対に忘れられないゴール、ゴール・オブ・ザ・シーズン、
この日本代表を定義するゴール。想像力に溢れる傑出したスターであるクボだが、時に個人主義に陥ることもある。だが、彼が奮起すれば止められない。オヤルサバルのクリアを拾い、ビジャレアルの守備全体を破壊した」
そして「クボがいた。以上だ。それが勝利した理由である。チームは彼が見せたスペクタルには達していない。だがクボがそこに達していたおかげで、ソシエダはヨーロッパカップ戦を夢見ることができる。
唯一の救いが久保建英であり、眠気の残る前半にも右サイドで刺激を与え、危険なチャンスを作っていた」とし、チームが苦しんだ中で絶大な輝きを放ったと評価している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b674aa62bb6e533a6af4f11f3d959ff71fc5bbec
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リバプールのアルネ・スロット監督が、日本代表MF遠藤航を絶賛した。クラブ公式サイトが伝えている。
ユルゲン・クロップ前監督のラストシーズンとなった昨季は、後半戦から主力の一人としてプレーしていた遠藤。しかし、昨夏にスロット監督が就任すると、戦術的にライアン・グラフェンベルフがより好まれたこともあり、出場機会は激減していた。
それでも、最近は守備陣に負傷者を抱えていたチーム事情もあって、本職の中盤ではなくセンターバックで起用される機会が増加。9日に行われたEFLカップ(カラバオカップ)準決勝のトッテナム戦や11日に行われたFAカップ3回戦のアクリントン戦では、センターバックのポジションで奮闘した。
スロット監督も、与えられたタスクを黙々とこなす遠藤の人間性を絶賛。チームにとって欠かせない戦力だと改めて強調している。
「(遠藤のプロフェッショナルさについては)明らかだ。私はアクリントン戦の前、ハーヴェイ(・エリオット)に部屋へ来るよう頼んだ。彼が10番のポジションでの起用を望んでいると知りつつも、出場できない選手がいたこともあって右サイドで起用しなければならなかったからだ。彼はそこで本当にうまくやったと思う」
「ワタ(遠藤)についても同じ状況だったが、私は彼を部屋に呼ばなかった。彼がどんな人間かは知っているからだ。どこで起用しても、ワタは『あぁ、いつ起用されてもベストを尽くすよ』という感じだからね。試合終了の5分前でも、彼は投入されれば全力を尽くす」
「多くのファンにとって、それは普通のことに思えるかもしれない。しかし私がフットボールに携わっている間には、試合終了5分前に投入された選手がワタとは違い、異なるエネルギーを見せている姿を目にしてきた」
「彼はチームにとって重要な存在だ。中盤で、あるいはセンターバックとして、いつでも彼を必要としている。そして、彼は本当に良くやってくれている。トッテナム戦では、彼を最終ラインから外した瞬間に失点してしまった!」
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=478731
https://web.ultra-soccer.jp/image/pcimage?image_id=226482
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1月13日、国立競技場で第103回全国高校サッカー選手権の決勝が開催され、前橋育英が1-1でもつれ込んだPK戦を9-8で制し、流経大柏を破って7年ぶり2度目の栄冠に輝いた。
この試合では、選手権における最多入場記録を更新する5万8347人の観衆が詰めかけた。その集客力は、海を越えて話題となっている。
中国メディア『直播吧』は、「日本の高校の大会の決勝戦は約5万8000人が観戦し、昨シーズンの中国スーパーリーグの最高観客動員数は国安対泰山戦の約5万4000人だった」と伝えた。
また、同じく中国の『懂球帝』も「格差?日本の高校大会の決勝の観客動員数は、昨シーズンの中国スーパーリーグにおける単一試合の最多観客動員数を上回った」と報じている。
また、同国のファンからは以下のような声が上っている。
「信じられない」
「中国スーパーリーグは言うに及ばず、最大入場者数が5万8347人を超えるリーグが世界中にいくつあるだろうか?」
※続きは以下ソースをご確認下さい
1/14(火) 5:42
SOCCER DIGEST Web
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0afdb878a2ea4eaa6a626f3c27f7e6ee97a0d11
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https://news.yahoo.co.jp/articles/dae17fa8f94de7d39d5d8a65ccbd92502ab7538f
「難しいことだとは分かっている」 久保建英に高い要求を課してきたイマノル監督、改めて信頼を強調。「達成できる素質がある」
サッカー日本代表MF久保建英が所属するレアル・ソシエダは現地時間13日、ラ・リーガ第19節でビジャレアルと対戦し、1-0で勝利を収めた。
試合後、ソシエダのイマノル・アルグアシル監督が、決勝ゴールを挙げた久保についてコメントしている。スペインメディア『MARCA』が、14日に報じている。
暫定8位のソシエダが、5位ビジャレアルをホームに迎えた一戦。試合を決めたのは久保だった。51分、クリアボールを拾ったFWミケル・オヤルサバルが、自陣から大きく背後のスペースへ蹴り出すと、久保が猛烈なスプリントを開始。
ダニエル・パレホを振り切り、ボックス内に進出すると絶妙なタッチで相手DFを交わし、得意の左足に持ち替える。最後は少し身体のバランスを崩したものの、落ち着いてゴール左隅に流し込み、先制ゴールを記録。これが決勝点となり、ソシエダが1-0で勝利し、順位を7位に上げた。
試合後、イマノル監督は「素晴らしい監督が率いる偉大な相手に、ここではなかなか勝てていなかったが、選手たちの働きにとても満足している。
この試合はボックス内での質が、勝敗を決めることはわかっていた。そして、その通りになった」と話し、「ミケル(・オヤルサバル)の素晴らしいクリアとアグレッシブで気持ちのこもったタケのプレーが、素晴らしい相手から勝利をもたらしてくれた」とコメントした。
続けて、これまで久保に対して高い要求を課してきた指揮官は、
「私が彼に要求してきたのは、彼がもっとできることを知っているし、これまでにも証明してきたからだ。今日はとても良い入りをし、試合を決定づける選手になるんだという気持ちがみられた。私はそれを毎試合要求しているし、彼にはそれを実現するための才能がある」と信頼を強調。
「私が求めるゴールとアシストの数字を出すためには、貪欲な姿勢が必要だし、毎試合で要求している。難しいことだとは分かっているが、それが達成できる素質がある」と23歳の日本人アタッカーについて言及している。
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<全国高校サッカー選手権:前橋育英1(9PK8)1流通経大柏>◇13日◇決勝◇国立
全国高校サッカー選手権の決勝が13日、日本テレビ系列で生中継(午後2時)され、世帯平均視聴率が9・1%だったことが14日、ビデオリサーチの調べで分かった。個人視聴率は5・4%だった。
決勝で史上最多10人目までもつれたPKの末、流通経大柏(千葉)を1-1(PK9-8)で破って2度目の頂点。1点を追う前半31分に同点弾を決めたMF柴野快仁(2年)が、PK戦の最後もネットを揺らすVキッカーとなって決着をつけた。7年前のファイナルと同じ相手とは今季、世代最高峰の高円宮杯U-18プレミアリーグで1勝1敗。高水準の争いを制し、日本一の回数を示すユニホームの星の数を4に増やした。
中継では試合がPK戦に突入。全員が決め、より緊迫感を増していた7人目が終わった後、中継していた日本テレビでは、まさかのCMに入り、そのまま中継終了となった。
SNSでは非難が相次ぎ、間もなくして「PK戦の途中」がX(旧ツイッター)のトレンド入り。民放各局の公式配信サービス「Tver」への案内はあったが、アクセスが集中し、通信エラーの状態に陥った。
続く夕方の報道番組「news every.」では、前橋育英が2度目の優勝を決めた瞬間こそ生放送されたものの、SNSでは同局に非難が殺到する事態となった。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202501140000058.html
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