52: 名無し@サカサカ10 2025/02/15(土) 06:59:25.59

三笘薫が止まらない!超絶トラップから衝撃のスーパーゴール!強豪チェルシーから2戦連発の今季7点目、ブライトンを3-0完勝に導く
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d13a029d98064e78d9f2afc628d6691f29be1e4
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457: 名無し@サカサカ10 2025/02/15(土) 05:27:02.40
#三笘薫
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) February 14, 2025
何度でも見たい💫🤩💫
永久保存版のスーパーゴール✨😎✨
🏆プレミアリーグ 第25節#ブライトン v #チェルシー
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376: 名無し@サカサカ10 2025/02/14(金) 21:45:30.02

下w
🐺本日の全試合を終えての最新順位表🐺
— セレッソ大阪オフィシャル (@crz_official) February 14, 2025
🏆明治安田J1リーグ#セレッソ大阪 pic.twitter.com/s06D9J16hY
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/14(金) 21:05:31.63

G大阪 2-5 C大阪
[得点者]
07'北野 颯太 (C大阪)
31'ネタ ラヴィ(G大阪)
46'北野 颯太 (C大阪)
52'香川 真司 (C大阪)
54'黒川 圭介 (G大阪)
63'田中 駿汰 (C大阪)
90+4'中島 元彦(C大阪)
スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
入場者数:34,860人
https://www.jleague.jp/match/j1/2025/021401/live/#live
J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
C大阪が北野颯太2G1A、香川真司待望ダービー初弾などで開幕戦5発快勝!!G大阪は高卒スタメン名和田が魅せるも…
[2.14 J1第1節 G大阪2-5C大阪 パナスタ]
25シーズンのJ1開幕戦となるガンバ大阪対セレッソ大阪の一戦は、5-2でアウェーのC大阪が制した。C大阪の開幕戦勝利は4年ぶり。G大阪の開幕戦黒星は3年ぶりとなった。
G大阪は注目の高卒新人、FW名和田我空(←神村学園高)が先発出場。G大阪の高卒開幕スタメンは、18シーズンの福田湧矢以来の快挙となった。またニュルンベルクから加入したFW奥抜侃志もJ1デビュー戦を迎えることになった。対するC大阪はMF阪田澪哉やMF北野颯太ら若手がスタメン。新戦力FWラファエル・ハットンも先発メンバーに並び、アーサー・パパス新監督の初陣を戦った。
開幕戦で戦う大阪ダービーは、序盤から白熱の展開になった。そして開始7分だった。C大阪はハットンのポストプレーからMF香川真司がエリア内でつぶれてこぼれたボールを北野が右足で蹴り込む。25シーズンのJ1幕開けを告げるゴールが決まると同時に、C大阪のJ1通算1200ゴールのメモリアル弾になった。
ただG大阪も反撃のチャンスを作っていく。特に名和田の動きが良く、前半19分と同20分には立て続けにシュートを放ってみせる。また同24分には起点となるスルーパスをMF山下諒也に通して決定機を演出した。するとG大阪は同31分、FW宇佐美貴史と山下のコンビネーションから崩してDF半田陸がラストパス。MFネタ・ラヴィが決め切って同点に追いついた。
そして後半はより激しい得点の奪い合いになる。まずは開始40秒、C大阪はMFルーカス・フェルナンデスが右サイドで粘ってクロスを上げると、ボールは半田にクリアされたが、こぼれ球に北野が反応。左足で放ったシュートはネタ・ラヴィに当たってディフレクションして勝ち越し点になる。
さらに後半7分には阪田が左サイドからドリブル突破。シュートは相手DFに当たってこぼれるが、これに香川が反応。右足で落ち着いて蹴り込んでリードを広げる。C大阪のレジェンドMFが、念願の大阪ダービー初ゴールを決めた。
G大阪も後半9分、半田が右サイドを深い位置まで突破してマイナスクロスを上げると、流れたボールをDF黒川圭介が左足ダイレクトで蹴り込んで、1点を返す。しかしC大阪は同18分、右サイドで獲得したFKを北野が蹴ると、MF田中駿汰が高い打点のヘッドで合わせて突き放す。いずれのゴールもVARのオフサイドチェックが入ったが、ゴールが認められた。
再び2点差とされたG大阪は、後半20分から名和田を下げてMF倉田秋を投入。同29分からはMF美藤倫やFWイッサム・ジェバリを送り込んで得点を奪いに行く。しかしC大阪も交代枠を使いながら、落ち着いたゲーム運びをみせる。G大阪は同45分に半田の右クロスを途中出場のFW南野遥海がヘディングで合わせたが、GKの正面を突いた。逆にC大阪は後半アディショナルタイム4分にFW中島元彦が得点してダメを押した。
C大阪はここ3シーズン連続で開幕戦を引き分けていたが、21年に柏に2-0で勝利して以来、4年ぶりの開幕戦勝利。G大阪もここ2シーズンは連続で引き分けていたが、3年前に鹿島に敗れて以来となる黒星発進となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d5033d056c9e495767109e669b1bbd2c2e9ea2c
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/14(金) 18:56:48.35
![dazn-og[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/2/42d62ab3-s.jpg)
2025年2月14日 11:51
東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/334044?page=1
フランスプロサッカーリーグ(LFP)が契約する動画配信大手「DAZN」に放映権料の支払いを求めて訴訟を起こしたと、同国紙「Le Monde」が報じた。
2024年夏にフランスリーグの放映権について契約を結んだDAZNは2月14日に期限を迎える分割金の支払いを履行しないと脅していることに、LFPは支払いを確実にするため、法的措置に踏み切った。同紙は「DAZNは著作権侵害や『リーグ1の製品』の宣伝に一部クラブの協力不足など、運営上の困難を理由に放送を中止することを検討している」と指摘した。
LFPは11日に緊急理事会を開き、対応を協議。声明で「DAZNが根拠なく金銭的義務の履行を拒否したことに注目している」とし「自らの権利を主張するためにあらゆる手段を講じる」などと、法的措置に踏み切った理由を説明した。同メディアは「フランスサッカー界にとってこれまで公には明確に言及されていなかったものの、すでに予想されていた惨事のシナリオが確認されたようだ」と伝えた。
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494: 名無し@サカサカ10 2025/02/14(金) 09:58:26.22

現地の人でインタビューに日本語訳付けてくれてるポスト流れてきたけどいいねw
タケ
— Karlos Lopez (@KarlosLpez1) February 13, 2025
Take Kubo #久保建英
Post partido
試合後
🆑⚙️🈁
📹@ellarguero pic.twitter.com/p2zgUt7z3t
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/14(金) 00:52:45.62

今オフに吉田は新たなに2年契約の締結を発表。
しかし、昨季の年俸80万ドル(約1億2400万円)から減俸された内容になったという。
23年8月にLAギャラクシーに加入した吉田は、在籍2年目となった昨季にMLSのレギュラーシーズン全34試合、プレーオフ全5試合に出場。
チームにとって10年ぶりとなるMLSカップ優勝に貢献。
クラブからは年間最優秀ディフェンダーにも選出された。
「正直言って、とても不公平。チャンピオンになったのに年俸が少ない。こんなことはあってはならない」
と不満をあらわにした吉田。
家族の生活を最優先にしてサインしたものの、もどかしさは残る。
「正直、難しい決断でした。僕はサッカー以外でお金を稼ぐ必要がある」
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/12(水) 15:50:36.54

高知の街中に新しいスタジアムを 日本サッカー協会・宮本会長が後押し
https://news.yahoo.co.jp/articles/966b86a713edd2b634b718fac8389cabe7f87e31
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553: 名無し@サカサカ10 2025/02/14(金) 04:40:57.82

ソシエダ久保“不敗神話継続”決勝弾!公式戦9試合ぶり今季6点目は圧巻ゴラッソ EL16強へ敵地で先勝
https://news.yahoo.co.jp/articles/64091d993e4eb8ee20bc0c6fa58da039e3f094b1
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/13(木) 11:14:37.94

「ファウル数が多くて批判されるのはJリーグくらい。サッカーで激しくプレーするのは当たり前で、『ルールの中で相手を壊す』スタンスに違和感はありませんでした。でも、『ルールの中で相手を壊す』発言が炎上して、あるサポーターから『俺はそこまでして自分のチームに勝ってほしくない』と言われた時がありました」
そう話してくれたのは元Jリーガーの鄭大世氏だ。サポーターからの反論についても、同氏は独自の見解を示す。
「チームが勝っている時は余裕があるけど、負けている時も『俺はそこまでして自分のチームに勝ってほしくない』という感情でいられるか。そこを問いたいです。選手たちは恐怖心と戦っているはずです。1対1で抜かれたらどうしよう、失点したらどうしようとか。そうした状況下でファウルが生まれるのは仕方ありません。激しく戦っている分、ファン・サポーターから批判の声が出るのは良いことだと思いますよ、サッカー文化を根付かせる意味で」
「相手を壊す」という鄭大世氏も、「僕は壊される側だった」と強調する。
「ディフェンダーは相手を壊してでも止めないといけない局面があります。人生をかけてプロをやっているわけだから、そういうスタンスになって当然です。そうした中で、フォワードは(ディフェンダーの守りを)避けないといけない。僕は壊された側です。逆に相手を壊したことは一度もない」
だから、鄭大世は強く主張する。
「選手たちは勝たないといけないというプレッシャーに晒されています。タクティカルファウルを狙って足をかけたら、相手に大怪我をさせてしまう時はもちろんあります。怪我をしたくなければ家にいればいい。負傷するリスクがある分、得るものも大きいわけです。プロサッカー選手はハイリスク、ハイリターン。サッカーをやっている方は僕の意見に賛同してくれるはずです」
鄭大世氏に理解を示すファン・サポーターもいれば、そうでない方もいるだろう。いろんな見解があって当然だ。ただ、ここでは同氏が熱弁してくれた内容を加えて紹介する。
「相手のカウンターをタクティカルファウルで防いだ子どもがいて、その親が『スポーツマンシップに反するだろ』と言っているのを見ると、日本サッカーの将来が心配になります」
これも何が正解ではないだろう。果たして、あなたの見解は?
構成●サッカーダイジェストTV編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=168354
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996: 名無し@サカサカ10 2025/02/13(木) 06:49:55.69

【欧州CL】フェイエ上田綺世、先発出場も前半だけで交代 チームはACミランに1-0先勝
https://news.yahoo.co.jp/articles/3aa9fc4ea047e9a112d4bb623a9cf5fd33b1d725
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/13(木) 09:16:33.97

佐竹知事の発言
「当初はブラウブリッツ秋田(J2)が新スタジアム建設に30億円出すという話だった。
それが『お金集められません。県と市で建てて』となった。
ブラウブリッツがお金出さないなら新スタジアムは当然ブラウブリッツ専用ではない。
アマチュアスポーツなど県民に幅広く利用してもらえる施設にする。そうでなければ県民の理解を得られない。
もし天然芝の養生を理由に他に使わせないなら芝の養生の費用はブラウブリッツに全額払ってもらう」
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