2: 名無し@サカサカ10 2025/03/01(土) 19:15:25.43 B

清水エスパルス”新スタジアム構想”難航 静岡市長「地権者との調整がなかなかつかない…」 候補地が示されてから約3年 完成から30年以上が経った日本平スタジアムは老朽化が顕著も課題山積
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680: 名無し@サカサカ10 2025/03/02(日) 04:31:15.20

絶好調・前田大然、PK奪取&圧巻ゴールで直近リーグ戦7試合8発! 旗手もアシストのセルティック、セント・ミレン下し連勝
https://news.yahoo.co.jp/articles/017eff981861feb58214f34f995fc7c2c31549b0
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— SPOTV NOW JAPAN (@SPOTVNOW_JP) March 1, 2025
セルティック・前田大然🇯🇵
圧巻!リーグ戦直近7試合8ゴール!
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🏴スコティッシュ・プレミアシップ第29節#セントミレン🆚#セルティック#STMCEL #前田大然#スコティッシュプレミアシップ 見るならSPOTVNOW! pic.twitter.com/pKna0clIkN
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/01(土) 23:59:00.39

競技規則を定める国際サッカー評議会(IFAB)は1日、2025~26年シーズンのルール改正で、GKがボールを手で持てる時間を現行の6秒までから8秒までに変更すると発表した。これに反則した場合は相手に間接フリーキックが与えられていたが、新ルールではコーナーキックで再開する。
審判員のカメラ装着も検討が進み、6~7月に開催されるクラブワールドカップで試合中継の一環として導入される見通しとなった。(共同)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f72d312e9481444941b59bc69ebed3ba3fe79ba4
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771: 名無し@サカサカ10 2025/03/02(日) 01:37:13.68

佐野海舟が躍動!ボール奪取が同点弾の起点に…マインツが勝利&暫定4位浮上。エースが“技あり”の決勝弾
https://news.yahoo.co.jp/articles/6cfdffb3390d352a98241c8e1b283be7779ccb33
開始1分ライプツィヒ先制!
— アベマサッカー (@ABEMA_soccer) March 1, 2025
🔴#ブンデスリーガ 第24節🇩🇪#ライプツィヒ vs #マインツ
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開始早々の先制弾!
右サイドの崩しからシモンズが叩き込む!
\#ABEMAでブンデスリーガ#ブンデスリーガ全て見るならスカパー
[速報]マインツ同点に追いつく!
— アベマサッカー (@ABEMA_soccer) March 1, 2025
🔴#ブンデスリーガ 第24節🇩🇪#ライプツィヒ vs #マインツ
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攻めの流れを途切れさせない#佐野海舟 のインターセプトから
最後はアミリがネットを揺らす!
\#ABEMAでブンデスリーガ#ブンデスリーガ全て見るならスカパー
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/01(土) 20:32:02.67

RB大宮アルディージャの開幕戦を視察したレッドブルのグローバルサッカー部門責任者ユルゲン・クロップ氏が「今回の印象はとても良かった」と振り返っている。
昨季までリバプールの監督を務めたクロップ氏は、今年1月1日からレッドブルのグローバルサッカー部門責任者に就任。今季からレッドブル傘下となった大宮のシーズン開幕戦山形戦を視察した。試合は、1-1で迎えた後半45+7分にFW藤井一志が劇的決勝点を奪い、大宮が2-1の勝利を収めた。
『レッドブル・ジャパンPR事務局』によると、観戦したクロップ氏は「スタジアムの雰囲気は非常に良く、サポーターも情熱的だった。第一印象は最高だ。RB大宮とはまだ始まったばかりだが、非常に楽しみだ。日本で様々な人に会い、現状の印象を持つことができた。このあとドイツへ戻り、何ができるのか考えていく予定だ」と語っている。
また、ドルトムントやリバプールで多くのタイトルをクラブにもたらしながらも、監督業ではなく、新たな挑戦を始めた経緯にも「自分に変化を加えたかった」と答えた。
「監督の仕事は好きだった。激烈な日々だった。その生活を約24年続けたあと、変化を加えたくなった。監督の才能は自覚しているが、続けるには人生は短すぎると思っている。そして、自分にどんな選択肢があるのか見てみたかった。幸運なことに頃合いよく、オリバー・ミンツラフから話が来た。
レッドブルはグローバルサッカーに以前から取り組んでいたが、彼らはビジネス側ではなくサッカー側の人間を加えたがっていた。その話を聞いて、すぐに興味を持った。これが経緯だ」
そして、日本の印象について「東京の一部を見たけど、東京も広いので 見ていないに等しいな。とはいえ、素晴らしかった」と答えつつ、「日本を知らない人にひとつ言えるのは、食べ物が最高ということだ」と続けている。
「100%自分好みの味だ。日本食は前から食べていたが、日本で食べるのは初めてだった。完全に別物で、本当に素晴らしかった」
「東京の活気もクレイジーだ。昨晩少し外出したが雰囲気が気に入った。街の楽しげなムードが良かった。クールだった。自由時間は短かったが多少は観光できたし、
第一印象はまさに最高だった。以前は知っている人から話を聞いて日本を想像するだけだった。つまり、シンジ(香川真司)、タクミ(南野拓実)、ワタル(遠藤航)から聞いて良いイメージを持っていた。そして今回初めて見て回ったが、素晴らしかった」
https://web.gekisaka.jp/news/jleague/detail/?425126-425126-fl
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/01(土) 16:34:24.78

【FC東京】15歳7カ月22日の中3北原槙、J1最年少出場記録!森本貴幸や久保建英を更新
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f0ec916342da0a5b4a218b09d295c90c8bc4742
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/01(土) 17:00:18.04

川崎 0-1 京都
[得点者]
49'奥川 雅也(京都)
スタジアム:Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu
入場者数:22,404人
https://www.jleague.jp/match/j1/2025/030103/live/#live
神戸 0-1 福岡
[得点者]
40'オウンゴール(福岡)
スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:20,890人
https://www.jleague.jp/match/j1/2025/030104/live/#live
J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
欧州帰りFW奥川雅也のJ1初先発初ゴールで京都が今季初勝利!! 川崎Fは痛恨ミスで決勝点被弾、先発10人変更裏目に今季初黒星
[3.1 J1第4節 川崎F 0-1 京都 U等々力]
J1リーグは1日、第4節を各地で行い、京都サンガF.C.が川崎フロンターレを1-0で破って今季初勝利を手にした。今季9年半ぶりに古巣復帰を果たしたFW奥川雅也のJ1初先発初ゴールが決勝点。一方の川崎Fは3日後のAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)に備えて大幅なメンバー入れ替えを行った中、痛恨のバックパスミスによる失点が響いて今季初黒星を喫した。
互いに前節から中3日の連戦。ホームの川崎Fは4日にACLEラウンド16の上海申花戦も控えており、逆転勝利を飾った福岡戦(◯2-1)からMF橘田健人以外の先発10人を変更した。GKチョン・ソンリョン、DF車屋紳太郎、DFセサル・アイダルが今季J1リーグ戦初出場。DF田邉秀斗、MF山内日向汰、FWエリソンは初先発となった。
対する京都は神戸戦(△1-1)から3人を入れ替え、前節負傷交代のFWマルコ・トゥーリオに代わって奥川が今季初先発。DF宮本優太とMFジョアン・ペドロが3試合ぶりに先発復帰し、宮本は右CBに入った。
序盤はハイボールを有効活用した京都が敵陣に攻め込んだが、徐々に川崎Fが主導権を獲得。京都のプレッシングを橘田、MF河原創の2枚でうまくかわし、そこにトップ下の山内が絡んでいくことでチャンスメイクを担うと、前半20分過ぎにはエリソンと山内が立て続けに惜しいシュートを放った。
その後は局面のバトルが続く一進一退の攻防が続き、川崎Fは左サイドハーフのMF伊藤達哉が可能性のあるクロスを供給するが、ことごとく中に合わない。一方の京都もM・トゥーリオの欠場の影響もあってか、エースのFWラファエル・エリアス、右ウイング起用のFW原大智になかなかボールが収まらず、0-0のままハーフタイムを迎えた。
後半開始時、京都は遅れ気味の対応が続いてイエローカードも受けていたMFジョアン・ペドロに代わってMF川崎颯太を投入。対する川崎Fもビルドアップで苦しんだDFセサル・アイダルを下げ、DF高井幸大を入れた。
そうして迎えた後半4分、京都がスコアを動かした。起点となったのは川崎Fの決定的なミス。自陣サイドでプレッシャーを受けた橘田のバックパスが弱くなると、これをR・エリアスが回収。最後は2対1の局面で冷静にラストパスを送り、奥川が冷静にゴールに流し込んだ。2015年にオーストリアに渡り、ドイツ挑戦も経て今季9年半ぶりに京都に復帰した奥川はこれがJ1初ゴールとなった。
ビハインドのまま攻め込まれる川崎Fは後半12分、山内、伊藤、ヴェロンに代わってMF脇坂泰斗、FWマルシーニョ、FW家長昭博を投入し、4-3-3布陣で反撃のスイッチを入れる。すると同23分、右サイドからカットインしたDF佐々木旭がペナルティエリア内で2人をかわし、ゴール前へ。だが、後ろから川崎のスライディングでボールを狩り取られ、シュートは打ち切れなかった。
さらに川崎Fは後半26分、右サイドから佐々木がクロスを入れ、ファーサイドから飛び込んだマルシーニョがフリーでヘディングシュートを放つも、これはGK太田岳志がスーパーセーブ。同31分には左サイドを突破したマルシーニョの折り返しに家長が左足ダイレクトで合わせたが、惜しくも左に外れた。
勢いに乗る川崎Fは後半33分、橘田に代わってFW山田新を入れ、4-4-2の布陣で最後の猛攻をスタート。同34分には右サイドを抜け出したが、途中出場した京都19歳FW平賀大空の猛烈なプレスバックに阻まれた。
残り時間が少なくなる中、一方的に猛攻を仕掛ける川崎Fは後半41分、車屋のアーリークロスから家長が右足ボレーで狙うも、これも枠外。京都は同アディショナルタイム1分、最前線のエリアスを下げて最終ラインにDFパトリック・ウィリアムを入れる5バックの守備固めを敢行した。前節はシステム変更後に失点を喫していたが、今節はこの布陣が奏功。見事に逃げ切りを果たし、今季初白星を手にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0566d8b7d6ff4ae807b8ba32b1967ea544820b02
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/01(土) 12:59:07.81

グローブ6万個の意味がありませんでした😱
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3b4b59d8f273afd7397498e841edeb8df717428
出典元:学研教育総合研究所調べ
●第1位:サッカー選手
第1位には2つの職業が選ばれました。まずは「サッカー選手」です。日本には1993年に発足したプロサッカーリーグ「Jリーグ」があり、30年以上にわたって日本国内のサッカー人気をけん引してきました。
近年では日本代表の活躍や、海外リーグでプレーする選手の増加もあり、国内外を問わず注目が集まっています。プロサッカー選手を夢見る小学生が多く、憧れの職業として人気を誇っているようです。
●第1位:ネット配信者
同率で第1位となったのは「ネット配信者」でした。インターネットを通じて動画や音声コンテンツを配信するクリエーターを指し、YouTube、Twitch、TikTok、Instagram、ニコニコ生放送など、さまざまな配信プラットフォームを活用して活動します。
配信内容はゲーム実況、雑談、歌唱、解説動画など多岐にわたり、個性や発信力を生かした活動が特徴。近年では小学生が運営するチャンネルが注目を集めるケースもあり、人気の職業となっています。
第3位:警察官
第4位:エンジニア・プログラマー(機械・技術・IT系)
第5位:その他スポーツ選手(野球、サッカー以外)
第6位:野球選手
第7位:会社員
第8位:運転士
第9位:消防士
第10位:研究者
第10位:宇宙飛行士
第11位:医師(歯科医師含む)
第12位:建築士・設計士
第12位:eスポーツプレーヤー・プロゲーマー
第12位:コック・板前(料理人)
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/28(金) 18:18:35.74
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
上層部「海外では取られないファールでプレータイムが減ってる。基準を買えます」
↓
長年海外でプレーしてた選手「ジャッジがおかしい。Jリーグ大丈夫か?」
これ笑うやろ
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300: 名無し@サカサカ10 2025/03/01(土) 06:46:22.71


モナコ南野 伊東、中村、関根との日本人対決制す 敗れたSランスは5連敗で“降格圏転落危機”
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ebc03b1860c05766a20a308932382530ead1eb9
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/28(金) 18:24:47.31

元バルセロナDFジェラール・ピケが、フットボールをより面白くするための提案を行なっている。
エンターテインメント性抜群で、若年層に対して圧倒的な人気を誇る7人制フットボール、キングスリーグの運営者でもあるピケ氏は、自身がプロとしてプレーしてきたフットボールに対して、少なからず改善の余地があると考えているようだ。
スペイン代表の元チームメート、イケル・カシージャス氏のポッドキャスト番組に出演したピケ氏は、フットボールのエンターテインメント性を引き上げるために、スコアレスドローでは褒賞を与えないようにすればどうかと提案している。
「あり得ないのは、スタジアムによるけど70ユーロ、50ユーロ、90ユーロ、100ユーロ、200ユーロ、チャンピオンズリーグの試合で300ユーロを支払って、0-0で試合が終わることだ。そこでは何かが起きないといけない」
「何かを変化させないといけないんだ。僕が案を出すならば、もし0-0で試合が終われば、両チームが獲得できる勝ち点をゼロにするね。そうすれば70分も過ぎれば、試合はオープンな展開になるはずだ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/058ccd5442ed75e96ecc2b392c9e7a1ef550a95f
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/27(木) 21:59:05.12

サッカー元ブラジル代表FWのロナウド・ナザリオ氏がポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの“独走”に待ったをかけ、他に優れた選手が複数いると発言した。スポーツ専門テレビ局ESPNのインタビューで話した。
歴代最高の選手は?との問いにロナウド氏は「そういうことを話すのが私は好きではないが、自尊心が強い人たちがいる。私としては自分がしたことを(ファンに)話してほしいし、自分のことを話すのではなく自分がどういう存在だったか語ってほしい」とまず断った。
その上で「クリスティアーノ・ロナウドは素晴らしい経歴を持ち、あらゆるものを勝ち取り、あらゆる形で得点を決めてきた。間違いなく歴代トップ10に入る。最高というのには同意しないが、彼の意見を尊重する」とした。
なおロナウド氏が選ぶ歴代最高選手は「ペレがナンバーワンだというのは間違いない。そのあとメッシとマラドーナが並び、他にいるのはジーコ、ロマーリオ、ファン・バステン、ジダン、フィーゴ、リバウド、
ロナウジーニョ。たくさんのスター選手がいて誰かに聞かれるたびにランキングは変わる。だが上位3人は変わらない」と、表彰台に立つ顔ぶれは不動だとした。
https://www.daily.co.jp/soccer/2025/02/27/0018696357.shtml
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/28(金) 01:02:31.93

ギョズテペのFW松木玖生が27日、トルコカップ(テュルキエ・クパス)グループリーグ最終節のカスムパシャ戦で2ゴールを記録し、5-0の勝利に貢献した。今大会は4戦4ゴールと結果を残しており、チームを6年ぶりのベスト8へと導いた。
【動画】松木玖生が両足で奪った2ゴール…圧巻のトルコ杯4戦4発に!!
6チーム制のGLで各チームが3試合行うレギュレーション。ギョズテペは引き分け以上でGL突破が決まる一戦で1点リードの前半38分、MFビクトル・ウーゴがゴールライン際から折り返したボールをニアサイドでFWジュアンが空振ると、流れてきたボールを松木が左足で合わせてゴールネットを揺らした。さらに松木は後半1分、FWクビライ・カナツィズクスが左サイドから供給したクロスに走り込みながら反応。利き足とは逆の右足でダイレクトシュートを放ち、追加点を奪った。これが今大会4点目で今季の公式戦5点目になった。
なおも松木は後半5分、カウンターの場面で最前線でボールを収めると右サイドへスルーパスを出してチャンスメイク。駆け上がったDFナジム・サンガレがこれをダイレクトで折り返し、最後はカナツィズクスがゴールに流し込んでリードを広げた。松木は同15分に交代。チームはその後も得点を重ねて5-0で勝利し、GL3戦全勝の2位で突破した。
快勝のギョズテペは2018-19シーズン以来の準々決勝進出。優勝すると来季のUEFAヨーロッパリーグ(EL)プレーオフへの出場権を獲得できる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/935b81206d2ad5c36c7e17c0ea02bf595b8a1c30
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/28(金) 08:32:42.53

「ベラジョン無料版」に広告塔として出演していた元サッカー日本代表・吉田麻也にも見解を聞こうと、所属事務所「ユニバーサル ミュージック合同会社」に質問状を送ったところ、下記の回答が届いた。
〈ベラジョン無料版のCM出演については、出演時点では現金授受が発生しない無料オンラインゲームであると認識し、当社で出演依頼を受諾しました。
その後、2023年の6月で契約を終了しております。CM出演の契約は、この無料版のサービスに限定されており、刑法の賭博罪には該当しないと考えております。
しかしながら、違法カジノのPRに繋がるというご指摘および昨今の情勢を鑑み、当時の認識が不十分であったことは否定できません。
この点に関して、吉田麻也はじめ関係者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます〉
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