1: 名無し@サカサカ10 2025/04/25(金) 10:39:10.80

ヴィッセル神戸が元ドイツ代表FWトーマス・ミュラーに興味を示しているようだ。
ミュラーはプロになって以来、バイエルンの中心的存在であり、通算747試合で248ゴール・274アシストを記録。12回のブンデスリーガ制覇、2回のチャンピオンズリーグ優勝など、多くのタイトルを獲得してきた。
バイエルンの紛れもないレジェンドであるが、今季限りで退団を発表。新天地はアメリカのロサンゼルスFCが有力視されている。そんな中、『ビルト』のジャーナリスト、クリスティアン・ファルク氏がポッドキャストで噂について言及。ヴィッセル神戸がミュラーに興味を示しているかどうかについて「真実だ」と話した一方で、日本へ移籍する可能性は低いとした。
なお、マリオ・ゴメスやフランク・リベリといった元バイエルン選手がプレーしたフィオレンティーナもミュラーに関心。だが、現時点ではロサンゼルスFCが最有力の新天地候補とみられているようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/100ef7d49dfc3070d730af35d0837d21c1abd225
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/24(木) 18:28:21.52

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e0e7cabe790f1e7eeff72b249441ec97a73d835
浦和 営業収入が2期連続100億円突破!J史上初 田口社長「成績が伴わない中で」
浦和は24日に定時株主総会を開き、24年度の事業収支を承認した。営業収入は102億1100万円。
前年度比1億7300万円減だったものの、Jクラブ史上初めて2期連続で100億円を突破した。
24年シーズンはリーグ戦13位、ルヴァン杯3回戦敗退。8月にヘグモ監督を解任するなど不本意な結果に終わったが、ホームゲームの入場者数が落ちずに好調な業績を後押しした。
入場料収入は20億1200万円。ルヴァン杯の早期敗退やACL、天皇杯の出場権がなかったことから前年度からホームの試合数が8試合減ったが、前年度からの減少を1億3300万円に抑えた。
リーグ戦の年間入場者数は09年シーズン以来15シーズンぶりに70万人を突破。平均入場者数は3万7519人で、土日祝日の埼玉スタジアム開催の試合に限れば4万922人で2年連続で4万人を超えた。
好調なホーム入場者数の後押しを受けて、グッズ収入も過去最高の15億9400万円を記録。主力選手の移籍による移籍金なども収入を押し上げた。
過去の営業収入の100億円突破は23年度の浦和の103億8400万円、19年度の神戸の114億4000万円しかない。
浦和の田口誠社長(62)は「チームの成績が伴わない中でたくさんの方がスタジアムに来てくれた」とサポーターに感謝し「あくまでも目指すのは100億円規模。国内だけだと伸び悩むかなというのもある。アジア戦略を強化していかないと、ここから拡大していくのは難しい。それがここからの課題」と語った。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/24(木) 20:30:36.92

ソースは鹿チケ
鹿島アントラーズは来る5月3日にカシマサッカースタジアムでFC町田ゼルビアと対戦する。
しかし、この試合のチケットが予想以上に売れてないことがわかった。
昨年の同カードは車椅子席以外が前日までに完売し、今年もチケットが前売りの段階で全席完売が予想されていた。
果たして、試合当日までに全席完売なるのだろうか。
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597: 名無し@サカサカ10 2025/04/24(木) 20:01:25.06

Imanol Alguacil ha comunicado a la Real Sociedad su decisión de no continuar dirigiendo al equipo la próxima temporada. El técnico de Orio, tras seis temporadas y media al frente del conjunto realista, dejará de liderar el cuadro txuri urdin una vez finalice el presente curso.
Pero antes de que llegue ese momento hay mucho por lo que luchar. El sexto billete europeo y acabar esta maravillosa historia merecen un esfuerzo final de todos. Eskerrik asko, Imanol
イマノル退任きたーーー!!!!
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/24(木) 20:51:02.53

レスター・シティは24日、キャプテンも務める元イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ(38)の今シーズン限りでの退団を発表した。
【動画】ヴァーディがレスター退団をファンに報告
2012年7月にフリートウッドからレスターに加入したヴァーディ。当時100万ポンド(約1億9000万円)で加入したヴァーディは、瞬く間に頭角を表すとエースにまで成長。2015-16シーズンはクラウディオ・ラニエリ監督のもと、“奇跡”と呼ばれるプレミアリーグ優勝に大きく貢献し、シーズンのプレミアリーグMVPにも選ばれた。
元日本代表FW岡崎慎司ともプレーし、2019-20シーズンには23ゴールを記録してプレミアリーグ得点王に輝くと、2020-21シーズンはFAカップ優勝にも貢献する。
チームは2部への降格も経験するなどした中で、2度のチャンピオンシップ(イングランド2部)優勝を経験。今シーズンはプレミアリーグに復帰しヴァーディ自身はここまで31試合で7ゴール3アシストとクラブでトップの成績を残したが、チームは結果が出ずに降格が決定してしまった。
レスターでは通算496試合に出場し198ゴール69アシストを記録。今シーズンは残り5試合となっており、全てに出場すれば通算500試合出場も達成するレジェンドだ。
1年での降格決定後には自身のインスタグラムで謝罪メッセージも残していたヴァーディだが、今度は動画で退団を報告した。
「レスターファンの皆さん、この日が来るのは本当に残念だけど、いつかは来ると思っていました」
「このクラブで13年間、信じられないほど素晴らしい時間を過ごした。多くの成功もあれば、時には苦い時期もあったけど、その大半は素晴らしいものでした」
「ついに最後の日が来た。打ちのめされたような気分だけど、このタイミングで良かったと思う」
https://news.yahoo.co.jp/articles/1df2f44a1771ee905752fb3915704ce7be92bd0d
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/24(木) 13:33:48.40

NTTドコモ×DAZNパートナーシップ契約締結発表会が行われ、ドコモの新料金プラン「ドコモ MAX」「ドコモポイ活 MAX」で「DAZN for docomo」が追加料金0円で見放題になることが発表された。
株式会社NTTドコモとDAZN Japan Investment 合同会社は、2025年4月24日(木)に包括協業契約を締結。その第一弾として2025年6月5日(木)から提供開始予定のドコモの料金プラン「ドコモ MAX」「ドコモポイ活 MAX」で契約すると、「DAZN for docomo(月額4,200円)」が追加料金0円の見放題で利用することができる。ドコモとDAZN Japanは、2017年2月から「DAZN for docomo」の提供を開始。明治安田Jリーグや海外サッカー、プロ野球、F1などDAZNの全コンテンツを視聴することができる。今後は以下のような取り組みも検討しているという。
スタジアム・アリーナにおける観戦体験の向上
「ドコモ MAX」「ドコモポイ活 MAX」ご契約者向けに、スタジアム・アリーナでの観戦体験の提供
1:プレミアムスポーツイベントへのご招待
2:選手とのミート&グリート
3:スタジアムのスイートルームやVIPパッケージでのスポーツ観戦
広告事業に関する協業
1:ドコモが保有する国内有数の1億(2024年12月時点)を超える会員基盤に紐づく多様なデータアセットと、DAZN Japanが提供するスポーツのモーメントと話題性のあるスポーツコンテンツを掛け合わせた、「DAZN」での広告配信
2:両社の知見を活かした新しい広告ソリューションの開発
NTTドコモ 代表取締役副社長の齋藤武氏、DAZN Japan 最高経営責任者兼アジア事業開発の笹本裕氏は以下のようにコメントを発表している。
NTTドコモ 代表取締役副社長 齋藤 武 (さいとう たけし)氏 コメント
「ドコモとDAZN Japan様は2017年2月に「DAZN for docomo」を提供開始して以降、長い協業関係にあります。今回、お客さまに提供するスポーツ体験価値をさらに高めるため、新たな協業契約の締結にいたりました。ドコモは、国立競技場やIGアリーナなどの運営に携わるベニュービジネス、Jリーグやプロ野球団体との協業などスポーツ事業に注力しています。本協業を契機に、お客さまがいつでも・どこでもスポーツをさらにお楽しみいただけるよう、新たなスポーツ体験の創出をめざしてまいります。」
DAZN Japan 最高経営責任者 兼 アジア事業開発 笹本 裕(ささもと ゆう)コメント
「NTTドコモ様とは、DAZNのローンチ当初の2017年以来ご一緒いただいており、DAZNにとっては常に特別で成長には欠かせないパートナーです。今回の包括協業契約により、両社のパートナーシップを次のレベルへと昇華させ、「DAZN for docomo」の見放題をはじめ、スポーツの熱狂を日本中につなぎ、スポーツエンターテイメントの未来をともにつくっていくことを大変嬉しく思っております。両社のもつ知見、グローバルレベルでのテクノロジー、AI、データなどを融合することで、リアルとデジタルでのスポーツ体験は全く新しいものになるとワクワクしております。そしてDAZNはこれからも、あらゆる地殻変動を起こしてまいります。」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3bb631f5396fd3a3e628f998fdd2b61f324d1769
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862: 名無し@サカサカ10 2025/04/24(木) 12:51:35.13

アーセナル、鎌田大地が2点関与のパレスとドロー。首位リヴァプールと12pt差に
https://news.yahoo.co.jp/articles/990c1d8cdeff697075887fce0f99f7a712d4cf10
得意のセットプレーから
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) April 23, 2025
好調キヴィオルが
今季のプレミア初ゴール💪
豪快なヘッドでネットを揺らす⚽️✨
🏆プレミアリーグ 第34節 #アーセナル v #クリスタル・パレス
📺https://t.co/IQcfgHPywb pic.twitter.com/VtLty5Be8n
クリスタル・パレスも
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) April 23, 2025
セットプレーから反撃🔥
エース・エゼが見事なボレー⚽️✨
PKを除くセットプレーからの
得点数ランキングで
パレスはアーセナルと並び
16ゴールでリーグ最多🙌✨
🏆プレミアリーグ 第34節 #アーセナル v #クリスタル・パレス
📺https://t.co/IQcfgHPywb pic.twitter.com/Qpi0klbMyu
ケチャップが止まらない🥫
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) April 23, 2025
トロサール!
プレミア直近4試合4ゴール🌟
これで今季の公式戦10ゴール到達🙌
🏆プレミアリーグ 第34節 #アーセナル v #クリスタル・パレス
📺https://t.co/IQcfgHPywb pic.twitter.com/tZzfmUxhHc
投入から3分🕔
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) April 23, 2025
相手のミスを見逃さず👀
美しいループ🌈✨
マテタは今季の
プレミア14ゴール目⚽️
🏆プレミアリーグ 第34節 #アーセナル v #クリスタル・パレス
📺https://t.co/IQcfgHPywb pic.twitter.com/KdwzPqOGnl
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677: 名無し@サカサカ10 2025/04/24(木) 03:29:19.80

GK鈴木彩艶が2戦連続完封パルマが7戦ぶり勝利で残留へ大きく前進! 低調ユーベは新体制初黒星に…【セリエA】
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d8dc18c664b56e5431f0aa46e7708cf9072cb6d
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236: 名無し@サカサカ10 2025/04/24(木) 06:28:26.19

久保建英が茫然! 失点直後にまさかの早期交代→それでも今季8度目のMVP選出! 低調なソシエダは降格圏アラベスに痛恨の0-1敗戦で3戦未勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/e12449f2e7688b8d592379e2e1e12062d9777879
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/23(水) 20:49:56.17

リヴァプールの主将を務めるオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクが、出場機会が少ない日本代表MF遠藤航の重要性を強調した。22日、地元紙『リヴァプール・エコー』が伝えている。
現在32歳の遠藤は湘南ベルマーレや浦和レッズ、シント・トロイデン、シュトゥットガルトを経て、2023年8月にリヴァプールに加入し、昨季は公式戦43試合に出場するなど、主力として活躍した。しかし、昨季終了後にユルゲン・クロップ前監督が退任し、アルネ・スロット監督が就任して迎えた今季は出場機会が減少。先発出場はリーグ戦ではなく、カップ戦やチャンピオンズリーグ(CL)での6試合のみとなっている。
それでも、クローザー的な役割やセンターバック(CB)でも起用されるなど、ここまで公式戦28試合に出場しており、スロット監督からは度々日々の姿勢などに賛辞が送られている。
出場機会が限られていることから、今季終了後には退団の可能性が噂されている遠藤だが、主将のファン・ダイクは「ワタ(遠藤)はピッチ内外で非常に重要な存在だ」とチームに大きな影響を与えていることを強調し、来季以降の残留を望んでいることを明かした。
「もちろん、昨年よりも出場機会は少ないが、出場して試合を決定づけ、豊富な経験を持ち込んでくれるとても重要な存在だ。ピッチ外でも彼はリーダーの1人であり、彼がいてくれて僕は本当に嬉しく思っている」
「僕がキャプテンとして話しているのは承知しているけど、チームを成長させ、支えてくれるリーダーが周りには必要で、ワタはまさにその1人なんだ。彼がいることに本当に満足しているし、彼が少なくともあと数年はチームにいてくれることを願っている」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b58da401c9d85820ed15c53a2abed767505642b
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393: 名無し@サカサカ10 2025/04/23(水) 00:38:15.08

https://twitter.com/TeleFootball/status/1914694421112639794
ポステコグルーは今季限りで退任@テレグラフ紙
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/23(水) 10:48:10.56

来季の英プレミアリーグ昇格を決めたプレミアシップ(2部相当)のリーズが補強策として、日本代表MF遠藤航(32)=リバプール=、同MF守田英正(29)=ポルトガル1部スポルティング=、同DF板倉滉(28)=ドイツ1部ボルシアMG=をリストアップしたことが22日、分かった。同MF田中碧(あお、26)が所属するリーズは、21日のストーク戦で6―0で大勝。2試合を残して自動昇格の2位以内を確定させ、新たな日本人獲得に動き出した。
古豪からの復権へ向けて、リーズが日本代表の主力たちに目をつけた。
イングランドサッカーに精通する関係者によると、獲得候補リストに名前が挙がっているのが、遠藤、守田、板倉。森保ジャパンの屋台骨を支える3人だ。リーズは今季、プレミアシップで最多の89ゴールを奪い、田中もその攻撃的なスタイルの中心として活躍した。一方で、世界最高峰のリーグで戦うことを踏まえれば、今季リーグ2位の29失点(1位はバーンリーの15失点)だった守備面の強化は必須。同関係者は「プレミアで生き残るため、(海外で)実績ある(日本人)選手たちの補強を考えているようだ」と明かした。
3季ぶりのプレミア復帰を決めたリーズは、同リーグが1992年に再編成される前の1968~69年、73~74年、91~92年に1部リーグを3度制した名門のひとつ。輝かしい歴史を持つクラブは、再びプレミアリーグに定着し、新たな黄金期を作り上げるために、日本代表選手たちの獲得を検討する。
世界でも指折りのリバプールに所属し、プレミアでの実績を持つ遠藤。スポルティングで欧州CLのマンチェスターC戦で活躍した守田に加え、ボルシアMGで守備の要を担う板倉は、欧州内でも実績を認められている存在だ。ブライトンMF三笘らの活躍で、欧州、イングランドで“日本人ブランド”の信頼が増していることも、前向きな検討材料になっているようだ。
プレミアでプレーする日本人が、今季の最多5人を上回る可能性がある。同シーズンに同一クラブで複数の日本人が在籍した例はないが、名門復活を目指すリーズに、日本人選手が集うか注目が集まる。
◆リーズ・ユナイテッド 1919年創設。イングランド・リーズに本拠、ホームは3万7645人収容のエランド・ロード。主な獲得タイトルは国内リーグ3度(68―69年、73―74年、91―92年)、国内杯1度(71―72年)。23―24年シーズンから2部。主なOBに元フランス代表FWカントナ、元イングランド代表DFファーディナンド、横浜M元監督で元オーストラリア代表MFキューウェルら。日本人では過去に現神戸の元日本代表MF井手口陽介が18―19年に所属。
◆プレミアリーグ 1992年に前身の英フットボールリーグ1部から脱退した20クラブで設立。放映権を中心とした商業戦略を展開し、世界200か国以上で放送される。収入は桁違いで、英紙ガーディアンは、2025~26年からの4年間の放映権料は1兆円以上(年平均2500億円以上)と報じた。JリーグがDAZNと2023年から11年間で締結した放映権料は約2395億円(年平均約218億円)。各クラブは分配された豊富な資金を生かし、各国のスター選手を獲得。今年1月にマンチェスターCと34年までの契約延長に合意したノルウェー代表FWハーランド(24)は、年俸約49億円でプレミア最高と言われる。
リーズ昇格の立役者・田中碧は44戦中41戦出場
過酷な戦いを勝ち抜き、田中はチームの中心として昇格の立役者となった。加入1季目、主力のけがもあって定位置をつかむと、44試合中41試合に出場して4得点。ボール保持を大事にするチームのスタイルに加え、イングランド特有の激しいデュエル(1対1の球際の争い)にも適応すると、ここまでチームトップのインターセプト(ボール奪取)数もマーク。ストーク戦では中盤でのボール奪取から先制点の起点となった。
J1川崎、ドイツ2部デュッセルドルフを経て、2部とはいえ5大リーグにも肉薄するレベルのチャンピオンシップ、その中でも名門の1つに数えられるリーズへ加入した今季。1年での昇格を見据え「プレミアに上がって何ができるかをすごく意識している。そこでやるためには、より力をつけなきゃいけない」と語ってきた。22年カタールW杯ではスペイン戦の決勝ゴールで“時の人”となった技巧派MF。イングランドの地でたくましく成長し、世界最高峰リーグへの挑戦権を自らつかみ取った。
報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a3ca7298f17e46a184575d3033eefe09d1e0ee2
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/23(水) 10:20:26.54

あの「4年に一度のサッカー祭典」で、権利ビジネスをめぐり異変が起きている。
国際サッカー連盟(FIFA)が、2026年に北中米で開催予定の「FIFAワールドカップ2026」において、日本での放映権販売の代理店を電通以外で調整していることが、東洋経済の取材でわかった。
これまでの男子ワールドカップでは、FIFAは電通と国内での代理店契約を結び続けてきた。しかしFIFAは目下、同社のライバルである博報堂と交渉を進めているとみられる。
今年3月にアメリカ・ダラスで開催された、2026年大会に向けた放映権ビジネスのワークショップ。「日本からはNHKと博報堂が参加した」(FIFA)とする一方、電通は参加がかなわなかった。「電通からの参加要請をFIFAが断ったようだ」(代理店関係者)。いったい何が起きているのか。
■FIFAと電通にすきま風
電通はワールドカップが開催されるたびに、FIFAから放映権を預かり、国内のテレビ局に販売。さらに、その広告枠の買い上げから、数限りあるスタジアムでの撮影ポジションの調整といった“ロジスティクス”まで、多岐にわたる業務を担ってきた。
こうした実務を、博報堂がそう簡単に回せるのか。FIFA関係者は「大会現場でのロジなど、多少の慣れが必要な部分はあるが、放映権の販売に特別なノウハウは要らない」と明かす。
1998年から約17年にわたってFIFA会長を務めてきたゼップ・ブラッター氏を筆頭に、FIFAと電通は良好な関係を築いてきた。そして、その背後で立ち回ってきたのは、東京オリンピック・パラリンピックのスポンサー契約に関連して、受託収賄などの罪で起訴された高橋治之元専務である。
しかしFIFAでは2015年に汚職事件が発覚してブラッター会長が事実上、解任された。電通においても2022年に高橋氏が逮捕され、両社の関係性は以前ほど強固ではなくなってきた。
今回、東洋経済はFIFAから公式コメントを得ることができた。電通外しについて具体的には触れないものの、冒頭の放送権ビジネスのワークショップに、NHKと博報堂が参加したことは認めた。
東洋経済オンライン 2025/04/23 6:00
https://toyokeizai.net/articles/-/872827?display=b
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